DX
「DX」分野のイベント一覧です。
これから開催するイベント
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6月5日(金) 13:00〜15:00 オンライン
日経オンラインセミナー「AIエージェントを活用したビジネス変革の最前線~企業事例からAI経営を読み解く~」
生成AI・AIエージェントの技術発展は著しく、日々進化を続けております。AIを適切に利活用することによって、業務の生産性向上や企業の競争力強化が期待されるため、日本企業は積極的な導入を進めています。
本セミナーでは、AIによるビジネス変革の最前線を、有識者や活用企業の講演をもとに紐解き、企業のさらなる成長のために必要な「AIファースト経営」のヒントを探ります。 -
5月26日(火) 13:00〜16:00 オンライン
日経デジタルフォーラム “2025年の崖”のその先へーいま問われる真のモダナイゼーションとDXの新たな課題とはー
経済産業省が2018年に発表した「DXレポート」において世に向けて警鐘を鳴らしたキーワード『2025年の崖』、2025年を終えると即座に解消されるものではなく、2026年以降もレガシーシステムに起因したDX停滞、産業力低下、デジタル経済損失等のリスクは依然として残ります。
2025年を超えたその先に待ち受ける真のモダナイゼーションの実現に向けて、企業が直面する新たな課題とその対策について、実際の事例や最新の技術トレンドを学べる講演を予定しており、持続可能なデジタルトランスフォーメーション(DX)の道を開く一助となることを目指します。 -
まもなく締切
4月23日(木) 13:00〜16:25 オンライン
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ リテールサプライチェーン改革 ~調達・物流・配送の全体最適戦略とは~
小売を取り巻く環境は、人手不足や輸送力制約、原材料・エネルギーコストの変動、需要の読みづらさが重なり、欠品と過剰在庫、物流費の増加が利益を圧迫しています。
さらに、店舗×ECのオムニチャネル運用が進むほど、在庫・配送・返品の複雑性は高まり、部分最適の積み上げでは限界が顕在化しています。
いま求められるのは、サプライチェーンを可視化し、需要予測・在庫最適化・調達/物流計画を連動させることで、コストと顧客体験を両立させる全体最適の再設計です。
本カンファレンスでは新年度の方針に直結する打ち手を整理し、早期の成果創出につなげます。
終了したイベント
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【オンデマンド配信】建築・建材展 特別カンファレンス 転換期を迎える建設業界の次なるステップ~AIとデジタル技術が切り拓く現場革新とは~
国内の建設市場は自動車産業に次ぐ巨大な市場であり、社会基盤において重要な役割を果たしています。
しかし近年、建設業界はデジタル技術とAIの飛躍的な進化に直面する一方で、人手不足や生産性向上の必要性、技術伝承の不足といった課題も抱えています。
まず最も深刻な課題は人手不足であり、特に熟練した労働者の高齢化が進む中で、新しい若手人材の確保が難航し
ています。それに伴った技術の伝承不足も顕著になっており、熟練技能者の退職により蓄積されたノウハウが次世代
に十分に引き継がれておらず、この状況は新しい技術者の成長を抑制し、さらには業界全体の成長スピードを低下さ
せることが指摘されています。また、工期の遅延やコストの超過といった生産性の問題も依然として業界の課題であ
り、建設プロジェクトの効率性向上と管理能力の強化が急務です。
これを受けて、AIを活用した予測分析やBIM/CIM、デジタルツインやクラウド技術を用いた業務効率の向上を図る
ことが求められています。これにより、プロジェクトの正確性を高め、リスクを低減することが可能です。さらに、
5G技術による新たな働き方の導入を進めることで、リモート作業の促進や遠隔監視技術の活用が進み、労働環境の改善が期待されます。これらの課題解決に向けた取り組みが進むことで、建設業界はより効率的で持続可能な未来に向かうことが可能になると考えられます。 -
日経デジタルフォーラム 人と共創するAIの時代~AIと協働する組織:実践から見える新しい経営のアプローチ~
2022年11月のGPT-3.5公開以降、ビジネスにおけるAI(人工知能)活用への注目は急速に高まり、現在もなお、経営戦略を考えるうえで重要なテーマとなっています。
なかでも2025年には、ユーザーに代わって特定のタスクを自律的に実行する「AIエージェント」が登場し、AIは単なる効率化の手段から、人と協働し価値を生み出す存在へと進化しました。
AIが経営にもたらす影響は進化を続けており、バックオフィスをはじめとした業務効率化にとどまらず、意思決定の高速化や高度なデータ分析など、その活用領域は着実に広がっています。
本フォーラムでは、「人と共創するAIの時代」をテーマに、AIと協働する組織づくりや経営のあり方について、経営者やビジネスパーソンに向けて様々な視点から情報発信をしてまいります。 -
【オンデマンド配信】リテールテックJAPAN 特別カンファレンス 小売ECの未来図:成長戦略と最新トレンド
急速に進化する小売EC市場では、デジタル戦略の高度化と顧客体験の革新が競争力の鍵となっています。本カンファレンスでは、最新テクノロジー動向、データ活用、オムニチャネル戦略など、成長を加速させる実践的アプローチを多角的に解説します。業界トップランナーによる事例紹介を通じ、これからのECが描く未来像を明確化し、ビジネス拡大に向けたヒントを提供します。
※本映像は、3月3日に開催されたリテールテックJAPAN 特別カンファレンスの録画(アーカイブ)です。 -
日経オンラインセミナー リアル×デジタル ―中期経営計画における東京ガスの挑戦―
日本企業の経営を取り巻く環境は今まで以上に複雑化しております。中長期の持続的な成長のため、どの企業でもDXなどを活用した生産性向上は急務となっております。
本セミナーでは、中長期経営計画の達成に向けて、トップとして指揮を執り生産性向上に取り組む東京ガスの笹山社長のご講演と、有識者による対談セッションで、日本企業が生産性向上を図ることで、持続的な成長に挑むキーポイントを探ります。 -
日経リーガルサミット2026
企業法務を取り巻く環境は大きく変化しています。コンプライアンスからAIガバナンス、知的財産権、M&A、地政学リスク対応を含めた海外契約管理など、法務部門のカバー範囲・分野は広がり続け、その重みも増すばかりです。多くの企業がリーガルテックの活用なども含め、効率的で効果的な法務機能の強化を目指しています。
本サミットでは企業法務の最新の動きを紹介します。リーガルテックの現在地や導入企業による法務変革、「企業を強くするコンプライアンス」とは何か、日経弁護士ランキングの詳細解説など多岐にわたるテーマを取り上げ、法務の新たな可能性を探ります。 -
施設管理は新たな局面へ ーファシリティマネジメントが描く持続可能な経営戦略ー
人手不足やGX対応の加速により、施設管理は単なるオペレーション領域から、企業の競争力を左右する戦略的テーマへと進化しています。
企業にとって施設をどのように運用し活用するかは、単なる業務効率化にとどまらず、事業成長や新たな価値創出に直結するテーマです。一方で、関連する領域は専門知識の継承やデータ管理の複雑化等の課題を抱え、最適な管理基盤の構築は容易ではありません。
本フォーラムでは、有識者やソリューション提供企業による講演を通じ、経営戦略における"ファシリティマネジメント"の重要性と、実践的な事例や導入効果をご紹介します。 -
【アーカイブ配信】 NIKKEI 生成AIシンポジウム 拡張するAIの実装~グローバル視点のリスクの理解と安全性評価の先に
2026年2月3日(火)にオンライン開催をしたセミナーを2026年3月12日(木)までの期間限定でアーカイブ配信します。
生成AI(人工知能)への投資が加速するいま、AIは自ら学習し、膨大なデータに基づき判断する自律性を兼ね備えた存在になりつつあります。経営、個別業務へのAI実装の選択肢は広がる一方でグローバルの規制対応や知的財産など経営者が一気にAI活用に踏み切れないリスクや人材育成上の課題も聞かれます。本シンポジウムではAIとの共生社会や量子コンピューター技術との融合など見えつつある未来像を描きつつ、グローバルな観点でのリスクへの対応と安全性確保に向けた解決策を提示し、AI導入の実際やソリューション事例を解説します。 -
日経オンラインセミナー ユーザー主体のDX革新~UX/UIがもたらす効率化の新潮流~
DX推進には、現場ユーザーの体験(UX)とインターフェース(UI)を主体にした業務変革が不可欠です。新技術の導入を目的化せず、ユーザー視点でUX/UIを軸に業務設計を見直すことが重要です。
本セミナーでは、DX推進に関する戦略から運用までの考え方と共通言語を整理し、部門横断でDXに関わる方にヒントと対話の視座を提供します。 -
日経オンラインセミナー AI時代に競争優位をもたらす、一歩先行くインフラ戦略とは
近年、生成AIをはじめとする先端技術の進化は、企業の競争力を左右する重要な要素となっています。企業にとってAIをどのように活用するかは、単なる業務効率化にとどまらず、事業成長や新たな価値創出に直結するテーマです。しかし、AI導入を検討する際の必要な専門知識や関連領域は複雑化・多角化しており、最適なインフラ基盤の設計・構築は容易ではありません。
本フォーラムでは、有識者やソリューション提供企業の講演を通じ、経営戦略におけるAI活用の重要性と、それを実現するためのインフラ・ネットワーク構築についてご紹介いたします。 -
【アーカイブ配信】日経デジタルフォーラム 人的資本経営フォーラム2025 ~高スキル人材をいかに獲得・育成するか~
※12月15日に実施したセミナーのアーカイブ配信です
2023年、有価証券報告書における開示が義務化されて以降、企業の人的資本経営に関する取り組みに、投資家を含むステークホルダーからの注目が集まっております。開示にあたっては事実の羅列に終始するのではなく、企業価値向上のための経営戦略を意識した「ストーリー」の組み立てが重要となります。また、どの企業にとっても人材不足が重要な経営課題となる中で、いかにして高スキル人材を獲得・育成していくか、という実践の観点も重要になってまいります。効果的な人材管理による社員スキルの可視化、リスキリングによる社員スキルの向上、そして適切な情報発信による新規人材の獲得など、押さえるべきポイントは様々です。
本フォーラムでは、有識者やソリューション提供企業の講演を通じ、人的資本経営、なかでもいかに高スキル人材を獲得・育成するか、をテーマにした最新情報をご提供いたします。 -
日経オンラインセミナー 企業の成長を支える法人カード最前線
企業の支出管理や経費精算業務の効率化は、DX推進の重要な一歩です。中でも法人カードの導入は、経理・総務部門を中心に、日々の支払い業務を簡素化し、ガバナンス強化やコスト削減に大きく貢献します。そして、支出の可視化による内部統制の強化、現金管理の手間の削減、従業員の業務負担軽減など、バックオフィス業務の質を高める有効な手段となります。
本セミナーでは、DX推進に課題を抱える中堅・中小企業の経営者、役員、経営企画部門、そして経理・総務などの間接部門のリーダーを中心としたビジネスパーソンを対象に企業のDXに関する最新動向や業務改革の進め方を解説し、スポンサーセッションでは具体的なサービスや活用方法をご紹介します。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 人的資本経営・開示の未来戦略 〜AI活用とスキルベースの組織づくり〜
企業の持続的な成長と企業価値向上に向けて人的資本経営の充実が求められる中、「スキルベース」の人材マネジメントや組織づくりの必要性が叫ばれています。この考え方は多くの日本企業が取り組んでいる「ジョブ型人事」「キャリア自律」「リスキリング」と親和性があり、これらの施策推進のためAI活用が注目されています。生成AIをはじめとしたAI技術活用は主に「採用におけるマッチング」「従業員のスキルの可視化」「スキルベースの適材適所配置」に有効であり、人的資本経営への貢献が期待されます。
本カンファレンスの基調講演では慶應義塾大学 岩本隆氏より、AI/HRテクノロジーを活用することで人的資本マネジメントレベルを高度化する取り組みや動向について、特別講演では2026年3月期決算以降、上場企業が人的資本開示義務を課される「企業戦略と人材戦略の連動」、「賃上げ率」他について金融庁 新発田審議官が解説、上場企業経営者が「人的資本開示」で本質的に求められていることを講演いただきます。 -
日経デジタルフォーラム 「AI時代の経営戦略」 ~AIエージェント元年:企業成長を加速する次世代戦略~
2022年11月にGPT-3.5が公開されて以来、ビジネスにおける"AI"の活用に注目が集まってきており、引き続き経営戦略を考えるうえで大きなトピックになると考えられます。そして、2025年はAIエージェント元年と言われており、ビジネスの効率化に大きな変革が訪れております。「AIエージェント」とはAIを使って、ユーザーの代わりに特定のタスクを自律的に実行してくれるシステムのことを指します。バックオフィスなどの業務効率化はもちろん、意思決定の高速化や高度なデータ活用も期待されており、導入を検討する企業が増えてきております。本フォーラムでは、AIを活用したビジネス変革や現場業務の効率化を実践するためのソリューションを、経営者やビジネスパーソンに向けて様々な視点から情報発信をしてまいります。
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【アーカイブ配信】「メディア業界のためのデジタル経営変革」~構造転換に導く攻めのDX戦略~
【2025年10月2日に実施したオンラインセミナーのアーカイブ配信です】
昨今、企業のデジタル変革は不可欠と言われる中にあっても、旧態依然とした組織を変えられないといった悩みを多く聞きます。
デジタル変革が組織全体のパフォーマンス向上や事業ポートフォリオ改編に大きく寄与し、企業成長において不可避な要素であることは
放送・通信・新聞・出版・コンテンツ制作・ウェブサイト運営事業者などのメディア企業においても当然、他人事ではありません。
しかしながら長らくビジネスモデルの変化を伴わなかった長寿企業も多く、過去の成功体験や慣習が根強く定着しているため、DXを経営の重要課題としながらもうまく進展しないという声も耳にします。
本セミナーではメディア関連企業がどのようなDX施策を行い成功に結びついているのか、その手法や最新テクノロジーに焦点を当てながらご紹介します。メディア業界をはじめ、オウンドメディア活用等広くメディアに携わる視聴者の課題整理や戦略立案の契機となるよう情報発信をいたします。 -
【アーカイブ配信】「金融業界に求められるデジタルテクノロジー最前線2025」~変革の時代に、持続的成長を遂げるためのDX推進とは~
※9月22日に実施したセミナーのアーカイブ配信です
近年、世界情勢や金融業界を取り巻く市場が急激に変化しています。そのような中で、金融機関の生き残りをかけて「DX推進」は避けては通れないテーマです。
持続的な成長を遂げていくためには、顧客接点の強化、デジタルを軸としたサービスの開発や人材育成など、あらゆるデジタル改革すなわちDX(デジタルトランスフォーメーション)が不可欠となっています。
本セミナーでは、「金融DX」をテーマに、先進的な取り組みを実践する企業や有識者を招き、成功事例や最新動向などを交えながら、金融機関の課題に対して具体的な解決策などを紹介します。 -
【アーカイブ配信】AI × 変革 ~未来を語るビジネスカンファレンス~
【2025年8月27日に実施したカンファレンスを期間限定でアーカイブ配信します。】
AI技術の進化が、ビジネスや社会の在り方を根本から変えつつある今、私たちはどのように未来を切り拓いていくべきなのでしょうか。 本カンファレンス「AI × 変革 ~未来を語るビジネスカンファレンス~」では、AIとデータを活用した最先端のビジネス戦略や、経営・組織のイノベーション、スポーツ分野におけるAI活用事例など、AIがもたらす新たな可能性について多彩なテーマを各界のトップランナーとともに考察します。
AIを軸に、ビジネスの未来を共に考え、変革の一歩を踏み出すための特別な一日。ぜひご参加ください。 -
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 社用車・営業車管理DXで実現する経営力強化 ~安全運行とコンプライアンスの最前線~
※7月30日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
飲酒運転や危険運転への社会的な目が厳しさを増す中、企業にも安全運転管理の徹底が求められています。最近では、大手運送事業者の不適切な点呼管理が問題となり、初の行政処分が下されたことも記憶に新しいところです。
事故が発生した際には、結果だけでなく、運行管理体制の適否も問われます。適切な管理のもとでの不可抗力か、管理不備による必然か――その違いが企業の信頼性を左右します。
本カンファレンスでは、最新の法規制に対応しながら、安全確保と業務効率を両立する車両管理の実践例を紹介します。CSRの観点からも、総務部門の負担軽減と信頼性向上を実現する具体策を共有します。皆さまのご参加をお待ちしております。 -
【アーカイブ配信】日経デジタルフォーラム 「バックオフィスDX summer」 ~企業成長を支える 総務・経理・人事の業務効率化と生産性向上~
※7月28日に実施したセミナーのアーカイブ配信です
バックオフィス業務のデジタル化による経理、総務、法務の効率化は企業にとって多大なメリットをもたらします。企業全体としては、コスト削減や業務スピードアップ、ヒューマンエラーの軽減により、生産性の向上が見込めます。それだけでなく、属人的な業務の解消や煩雑な業務からの解放により従業員一人ひとりの働きやすさ改善にも寄与します。 本セミナーではDX推進が遅れがちな中堅・中小企業の経営者・役員・経営企画や間接部門のリーダーを中心としたビジネスパーソンを対象に、主催者セッションとしてバックオフィス業務の効率化を行うことのメリットの解説しつつ、スポンサーセッションで具体的なソリューションを紹介します。 -
【アーカイブ配信】プレミアム・カンファレンス・シリーズ 第4回 重要インフラ・サミット2025 インフラ業界を支えるサイバーセキュリティー最前線
※7月18日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
社会生活やビジネス活動を支えるインフラがサイバー攻撃の標的となった場合、被害は広範かつ深刻なものとなります。特に近年では、地政学的リスクを背景に、インフラを狙った攻撃が激化しており、その対策と防御体制の強化が急務となっています。
そこで本カンファレンスでは、最新のサイバー攻撃手法や脅威に対応するためのセキュリティー技術、運用のベストプラクティスを紹介し、インフラの安全性を確保するための戦略を再考します。また、有識者と共にインフラ業界の課題を整理、企業や公共機関が直面するリスクを可視化し、将来的なサイバー脅威に備えるための先進事例をご紹介いたします。 -
SCI-Japan特別フォーラム Well-Being指標が結ぶデジタル公共財の横展開と地方創生2.0 ~地域DX/GX/AXの推進によるWell-Being社会の実現に向けて~
SCI-Japanが独自開発した「地域幸福度(Well-Being)指標」は、前政権の「デジタル田園都市国家構想」のもと、日本政府とともに自治体への普及推進を進めた結果、現在150を超える自治体にご活用いただいております。
SCI-Japanでは、日本政府が進める「地方創生2.0」、「デジタル公共財」の普及にも対応するべく、これまでの「地域幸福度指標」を深化させ、地域の「住民」だけでなく地域DX/GXによる「地域社会・地球環境」も含めたWell-Beingの実現に向けて、地域幸福度指標の次のフェーズに向けた開発をスタートします。また、世界の街づくりの新潮流である「イノベーションディストリクト」を推進する研究機関との連携など国際戦略の取り組みをスタートしております。こうした背景のもと、日本経済新聞社との共催により7月15日にSCI-Japan特別フォーラムを開催し、地域幸福度向上を推進する先進自治体の取り組みや地方創生の成功事例の取り組みなどを紹介します。
地域幸福度指標を共通言語とした産官学民共創による地方創生2.0の実現に向けて、ぜひ本フォーラムにご参加いただけますと幸いです。
スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)について
日本のスマートシティを推進するナレッジ&産官学民共創プラットフォームとして、2019年10月に設立。企業、自治体、大学・研究機関、国内外の政府関係機関など約800の会員数を有する。地域のWell-Beingを計測する地域幸福度(Well-Being)指標を開発し、前政権が推進したデジタル田園都市国家構想のもと政府と連携しながら自治体への普及活動を進めている。海外事業では世界最大の都市イノベーションのイベントであるSmart City Expo World Congress(スペイン・バルセロナ開催)の主催者Fira de Barcelonaと戦略的パートナーシップおよび日本の代理店としての契約を締結し、日本パビリオン及び視察研修プログラムを実施している。
<過去のイベントの様子>
2024年7月24日開催 SCI-Japan特別フォーラム ~SCI-Japan創立5周年イベント~
施策横連携によるデジタル田園都市国家構想の実現に向けて
https://channel.nikkei.co.jp/2407sci-japan/24072417.html -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ これからのウェルビーイングなオフィスづくり ~生産性と従業員エンゲージメントを向上させるワークプレイスとは~
オフィスの価値が再定義される現代において、オフィスは単なる作業場ではなく、社員が自発的に集い、交流し、創造性を高める場へと進化することが求められています。信頼・安心感・創造性、そして働きやすさを提供するオフィスづくりこそが、企業の成長を加速させる原動力となります。こうした背景を踏まえ、今改めてオフィスが生み出す価値が、企業の成果や成長にどのような影響を与えるのかを改めて見つめ直す必要があります。
本カンファレンスでは、組織のエンゲージメントを高め、コミュニケーションを活性化する空間設計や運用の秘訣など、「集まる力」を最大限に活用するためのオフィスのあり方について考察します。働き方改革を推進する経営者や人事・総務担当者の皆様に向けて、オフィスがもたらすビジネスの可能性を、最新トレンドを交えながらご紹介いたします。 -
日経オンラインセミナー 生産性向上と競争力強化の新しい鍵「リアルタイム経営」とは 〜次世代を見据えたDX経営の最前線〜
ビジネスを取り巻く環境がますます複雑化する中、日本企業はグローバルでの競争力や、生産性の向上を求められております。持続的な企業成長のためにはクラウドシステムなどDXを活用した「リアルタイム経営」の推進が必須です。
本セミナーでは、社長在任中に株価を大幅な向上に導いた荏原製作所の浅見会長による「DX経営の取組事例」のご講演と、有識者による対談セッションで、日本企業のさらなる成長のために必要なデジタル経営戦略のヒントを探ります。 -
日経オンラインセミナー 金融DX2025 ~変動する時代の中で生き残るために金融機関が取り組むべきイノベーションとは~
金融機関にとって、デジタルトランスフォーメーション(DX)は避けて通れないテーマです。人々の生活様式や価値観の変化に伴い、従来の金融サービスの役割や形態も大きく変容しています。このような環境の中で、各金融機関が存在意義を再定義し、競争の激しい市場で持続的な成長を遂げるためには、DXを活用した中長期的なビジネス変革が不可欠です。
本セミナーでは、金融機関が直面する課題を整理し、DXを軸に成功している先進企業の事例を紹介します。また、データ分析やAIなどの最新技術を活用した革新的なソリューションを詳しく解説し、顧客体験の向上、業務の効率化、そして競争優位性の確立を目指す新しいデジタル戦略を模索します。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 人手不足時代のリスキリングとキャリアアップ戦略 ~個人と組織の成長を加速させる方法とは~
ビジネスを取り巻く環境の変化により、求められるスキルや知識も多様化し、リスキリングに注目が集まっています。しかし、リスキリングは多大なコストとスキルを身に付けるための時間が掛かることが懸念となり、最初の一歩が踏み出しにくい状況です。そのため、企業は費用負担を軽減するための助成金の活用方法の周知活動や従業員にリスキリングの重要性を伝えたうえでの適切な教育プログラムの策定など長期的なサポート体制を構築することが必要不可欠となっています。
本カンファレンスでは、リスキリングに関する具体的な課題や事例を交えながら、課題解決の為の各社ソリューションを紹介いたします。 -
【アーカイブ配信】NIKKEI 生成AIシンポジウム 経営変革に向けたAIの実装~より自律的に、より安全に
2025年6月16日(月)にオンライン開催をしたセミナーを
2025年7月30日(水)までの期間限定でアーカイブ配信します。
生成AI(人工知能)は進化を加速し、一般的なオフィスワークの範囲を超え、専門性のあるナレッジワークとサービス・生産現場での活用が始まりました。AI開発者に対するルールでは、世界の研究者が参加し、政府レベルで使う側の人間にとって安全性を確保するための議論がされています。企業でより安全に活用され、人間社会と共生するAIについて現在から近い将来を予測しつつ、いまできる導入施策と人材教育、生産性向上について有識者が議論、解説します。 -
【アーカイブ配信】日経デジタルフォーラム デジタル立国ジャパン2025 ~成長投資とデジタルで実現する、令和の日本列島改造論~
2025年6月9日(月)にオンライン開催をしたセミナーを
2025年7月23日までの期間限定でアーカイブ配信します。
日本の真のDXを実現するには何ができるのか、何をなすべきか ― 本フォーラムは日本の産官学の多様なDX推進リーダーが集い、真のデジタル化に向けて議論を交わす場として、2021年から継続してきました。フォーラムを通じて、デジタル立国への道筋や、社会全体のデジタル変革を進めるための具体案、効果的な投資の在り方などの議論を深めます。 -
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 貿易DX~グローバル市場で勝ち抜くための競争力確保に向けて〜
※5月26日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
AIやブロックチェーン技術などのデジタル技術が急速に進化する中で、長年アナログ、属人的であった貿易業務にデジタル化の気運が高まりつつあります。
サプライチェーン全体での「貿易DX」の推進により、「コスト削減」「業務効率化」「リスク回避」だけでなく、リアルタイムで得られる貿易データを分析することでグローバル市場で生き残るための競争力強化にもつながります。
本カンファレンスでは貿易DXを巡る最新情報の紹介を通じていかに企業価値向上、競争力強化につなげていくか貿易業務に携わる現場のキーマン及び経営者層に向けて解説します。 -
日経デジタルフォーラム「ビジネス変革を加速させるモダナイゼーション~『2025年の崖』を乗り越え、真のDXを実現する~」
経済産業省からDXレポートにおいて「2025年の崖」が示されましたが、現状では産業全体で多くのレガシーシステムが残存している状況です。IT人材の不足も指摘されており、人材の育成強化や最適な人材管理にも力を入れていく必要があります。多くの企業がレガシーシステムの維持・保守コスト増大や競争力低下といった課題を抱え、モダナイゼーションは喫緊の課題となっています。ITベンダー企業による各部門における基幹システムの見直しなど、モダナイゼーションに関する様々な講演を予定しており、具体的なソリューションと最新の事例をご紹介します。
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日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 持続可能な企業経営を実現するための組織づくり ~スキルベースの人的資本経営推進~
技術の進化やデジタル化が進む現代において「人材不足」が深刻な課題となる中、その解決策として「スキルベース」の人材マネジメントや組織づくりの必要性が叫ばれています。この考え方は「キャリア自律」や「リスキリング」の推進に親和性があり、人的資本開示の内容の充実化にもつながります。
本カンファレンスでは、個々の従業員の保有スキルの状況を踏まえた現実味のある経営戦略の策定や真の適材適所の実現、そして「人的資本 ≒(広義の)スキル」への投資を軸とした「持続可能な企業経営」に関する取り組みについて探ってまいります。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー 「ディスカバリードリブン戦略」による企業成長の最前線 ~グローバル調達購買の成功事例と課題とは~
企業が直面する課題は複雑化しています。変わりゆく環境への適応力を高め、イノベーションを起こすためには、従来の競争優位性に頼る戦略ではなく、常に「次」に備えながらビジネスの転換点を見極めることが成長の鍵となります。
調達購買においても、直接資材のみならずサービス調達や間接支出全般を含めたすべての支出管理・統制を行うことで、営業利益の最大化を図り、リスク管理とサプライチェーンの持続可能性を重視することで企業の信頼性を高めることができます。
本セミナーでは、「ディスカバリー・ドリブン戦略」による企業成長の最前線と、富士通によるグローバルな調達購買改革の取り組み事例講演の後、有識者によるパネルディスカッションにて、企業が持続的に成長を続けるためのヒントを探ります。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー バックオフィスの未来ビジョン2025 ~AIとデータ活用がもたらすさらなる成長企業づくり~
【2025年4月22日に配信したセミナーを期間限定でアーカイブ配信中です】
現在、デジタル変革が企業成長の鍵となることは言うまでもありません。とりわけバックオフィス領域における業務の自動化や効率化は、組織全体のパフォーマンス向上に大きく寄与し、企業の成長戦略に不可欠な要素となっています。たとえば「2025年の崖」の克服が喫緊の重要課題と言われています。しかしレガシーシステムの刷新にあたっては、何から着手するべきか、何が最適解なのか課題整理や要件定義が未だ出来かねている企業も多い模様です。また、数多のSaaS型サービスがある中で、既存システムとの兼ね合いや商品の選択、導入時期や費用対効果の判断に悩む声も少なくありません。
そこで本セミナーでは、生成AIやデータ活用など最新テクノロジーにも焦点をあてながら、バックオフィスの業務改善によってさらなる成長を目指す企業が、何を導入し、どのようなプロセスで成長に結びつくのか、その手法や成功事例を紹介していきます。 -
【アーカイブ】不確実な時代に求められる可視化経営とは ~テクノロジーと人的資本がもたらす、次世代経営の最前線~
地政学リスク、急激なインフレ、気候変動など現在は多くの不確実性を前提とした企業経営が求められています。
そのような中、属人的な「勘」や「経験」によらず、テクノロジーを活用して人材活用、効率的な営業、リスクマネジメントを実践する可視化経営が改めて注目されています。DXによる「見える化」をいかに企業価値向上、持続的成長につなげていくか。
テクノロジーと人的資本にフォーカスした最新のソリューションを紹介するセミナーを経営者層に向けて開催いたします。
※2025年4月17日に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
中小企業の生産性向上、人手不足解消のための投資支援策 ~中小企業省力化投資補助金活用法~
中小企業等の付加価値や生産性の向上、さらには賃上げにつなげることを目的とした「中小企業省力化投資補助金」。この2月から、制度が拡充され、より使いやすくなっています。本セミナーを通じて、中小企業の方々が、この補助金を活用する方法について解説します。
また、中小企業庁から、令和6年度補正予算等の中小企業向け投資支援策(中小企業向け補助金)の説明もあります。
※省力化=IoT、ロボット等の活用で業務を効率化し、作業量・業務量を削減することです。 -
【アーカイブ配信】日経デジタルフォーラム「デジタル経営変革2025~基幹システム構築からバックオフィスDXまで~」
本セミナーは3月26日(水)に開催したセミナーのアーカイブ配信です。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の「DX動向2024調査」によれば、日本企業のDX取り組みは進んでいるものの、本格的な成果を出している企業は約2割に過ぎません。「2025年の崖」を乗り越えるためにも、企業風土の変革とデジタル技術の活用が必要不可欠であり、IT人材の育成や最適な人材管理も急務です。本フォーラムでは、有識者やITベンダー企業による総務・人事・経理部門や営業部門など各部門における基幹システムの見直しや、ITツールによる業務効率化の支援など、DX推進に関する様々な講演を予定しています。情報インフラ投資や業務効率化に寄与する具体的なソリューションと最新の事例を共有する機会といたします。 -
日経デジタルフォーラム 「AI/DX/GX時代を勝ち抜くIT戦略~次世代データセンターのあるべき姿とは~」
AIやDXの活用による業務効率化は、企業競争力を高めるための重要な手段です。経営者やリーダーは、AIやDXを目的ではなく手段として捉え、企業競争力を高める原動力として効果的に活用する戦略を立てることが求められます。その実現には、必要に応じた積極的なIT投資が不可欠です。今回のセミナーでは、具体的なテーマとしてデータセンターにフォーカスし、経営者やビジネスリーダーの皆さまに向けて、AIやDXの導入が企業にもたらす価値と、その導入を支援する次世代のデータセンターについて紹介します。
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日経オンラインセミナー 「DX実現のカギを握るデータドリブン経営」
DXの進展により、企業は急速に変革を迫られています。その中心には、データ活用の重要性があることは言うまでもありません。特にデータドリブン経営は、企業の競争力を高め、持続可能な成長を実現するための必須条件となっています。
今後データの量や種類はさらに増加し、その活用方法はますます多様化していきます。企業が膨大なデータをどのように効率よく活用し、価値を創出していくのか それは単なるデータ活用の域を超え、企業戦略そのものを刷新する力を持っています。しかし、その道のりには多くの障壁があり、特にデータの質、組織のデータリテラシー、そしてリアルタイムでの意思決定の実現など、解決すべき課題も山積しています。
本セミナーがこれからの企業経営及びDX推進の一助になれば幸いです。皆様のご参加をお待ちしております。 -
日経オンラインセミナー「セキュリティーで拓くDXの未来」
デジタル社会の進展とともに、企業活動においても、さまざまなセキュリティーリスクが増大しています。AIの普及やデジタルツインの進展、グローバルに広がるサプライチェーンなどを通して、いまや日本の経済安全保障ともつながる課題となっています。
本セミナーでは、平衆議院議員(デジタル大臣)との対談や、企業事例のパネルディスカッションなどを通して、データセキュリティーの視点からDXの未来を展望します。 -
日経オンラインセミナー 新リース会計基準の実務への影響と対応策 ~オペレーティングリース取引の変化と管理~
2027年度からリース取引の新会計基準が適用になり、原則としてすべてのリース取引が資産・負債として認識され、資金調達や財務戦略の見直しを迫られます。多数の支社や店舗をリースしている企業は、新たなシステム対応の必要性があるかもしれません。
本セミナーでは、新リース会計基準の理解を深めるとともに、実務への具体的な影響、リース管理の効率化、そして財務の最適化に向けた戦略などについて考えます。 -
日経オンラインセミナー 「脱炭素社会への挑戦」2025 〜サプライチェーン全体での企業の脱炭素経営~
企業が温暖化のリスク・機会を認識し対策に取り組むことは、ESG投資を行う機関投資家・金融機関からも重要視されており、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言においてもその重要性が言及されています。このように企業が経営戦略に温暖化をはじめとする環境要素を織り込むことは資金調達にも関わる重要な課題となってきています。 この流れを受けて積極的に再生可能エネルギーの導入・利用に乗り出す企業が増えており、さらに自社での再エネの導入にとどまらず、SCOPE3と呼ばれるサプライチェーン全体での温室効果ガスの削減を宣言する企業もあります。これらの企業の中には既存のサプライチェーン内企業に再エネの導入を呼びかけるだけでなく、再エネの利用に積極的な企業との取引を開始する事例もあり、再エネの積極的な導入が新たなビジネスチャンスに繋がってきます。 本セミナーでは脱炭素経営への具体的なソリューションを紹介し、企業が持続的成長を続けるための議論をいたします。
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生産性向上、人手不足解消のための新市場を拓く! ~省力化製品販売事業者のための中小企業省力化投資補助金活用法~
中小企業等の付加価値や生産性の向上、さらには賃上げにつなげることを目的とした「中小企業省力化投資補助金」。その補助金創設の背景にある中小企業の省力化投資の必要性を解説するとともに、本セミナーを通じて、「省力化製品」を取り扱う販売事業者の方々が、この補助金をビジネスに活用する方法について解説します。
※省力化=IoT、ロボット等の活用で業務を効率化し、作業量・業務量を削減することです。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ デジタル人材育成最前線 ~実務で成果を出すDX人材の育成法とは~
生成AIなどのテクノロジーの進展を踏まえ、企業は自社に最適なプログラムを活用したDX人材の育成や、外部の人材を活用する必要があります。テクノロジーの変化に対応し続けるための学びの姿勢を持ち、実務に役立つスキルを継続的に身につける人材を育てることは、企業の持続的な成長と長期的な成功において欠かせない要素です。 本カンファレンスでは、実際の現場で活躍できるDX人材の育成やリスキリングについて、具体的な先進事例を交えながら最新の動向をご紹介いたします。
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【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー 全社経営視点で考えるHR戦略~企業に求められるAI時代の人的資本経営とは~
日本の労働人口が減少していく中、デジタルトランスフォーメーションの波は人事部門にも押し寄せ、企業が直面する新たな人材マネジメントの課題に焦点を当てています。全社を俯瞰したHR戦略の重要性を理解し、企業が人的資本を最大限に活用するための経営戦略を考察します。デジタル化が進む現代における、戦略的な人材管理や最新のHRテクノロジーによる「人事データ活用」や「経営に資する統合的マネジメント」といった革新的アプローチを事例を交えて解説し、全社経営視点でのHR戦略を通じて、AI時代における人的資本経営の在り方を探ります。
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【アーカイブ配信】日経リーガルサミット2025
本セミナーは2月13日(木)に開催したセミナーのアーカイブ配信です。
企業の法務部門は、従来の法務関連業務に加え、経済安全保障、人権、サステナビリティ、サイバー防衛などによる業務の守備範囲が広がっています。しかし、人材不足が顕著で業務が回らないため、「ALSP(代替法務サービス事業者)」に法務部門の機能の一部を委託する動きが出ています。また、企業法務向けサービスが急速に普及し、リーガルテックを導入して業務効率化を目指す企業が増えています。
本サミットでは企業法務の最前線、リーガルテックの現在地や導入による企業法務変革、企業の危機管理、日経弁護士ランキングの解説セッションを通じ、企業のあるべき法務戦略について多岐に渡るテーマを取り上げ、業界内外に向けて広範にメッセージ発信します。 -
【アーカイブ配信】NIKKEI 生成AIシンポジウム ~進化する生成AI~人間との共生、生産性の向上
加速度的に進化し、オフィスワークから導入が始まった生成AI(人工知能)。これからモノづくり現場など生産性向上にむけ、より本格的な活用への期待が高まっています。さらに新規ビジネスでは「ガードレール」といわれるルールの整備が求められています。AI開発者に対するルールでは、世界の研究者が参加し、政府レベルで使う側の人間にとって安全性を確保するための議論がなされています。黎明期から「生成AI活用の時代」に入ったいま、人間社会と共生するAIについてレビューしつつ、現場での導入と人材教育、生産性向上について解説するとともに生成AIを応用したサービスラインナップの最新情報を紹介します。
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日経オンラインセミナー 「従業員エンゲージメントの高い組織の実現へ ~人材の価値最大化とリスキリングによるキャリア開発~」
日本企業の従業員エンゲージメントは依然として世界最低水準となっているのが現状です。今後、企業がグローバル社会を勝ち抜き、成長し続けていくにためには、従業員エンゲージメントを高め人材の価値を最大化するための施策、リスキリングによるスキルアップ・キャリア形成・帰属意識の醸成等、個人及び組織の強化を両輪で進めていくことが求められます。 本セミナーがこれからの企業経営及び人材戦略の一助になれば幸いです。皆様のご参加をお待ちしております。
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日経オンラインセミナー デジタル時代のコーポレートコミュニケーション戦略~顧客体験と企業価値を高めるコーポレートサイト変革~
デジタル化の進展に伴い企業と顧客がつながり続ける時代が訪れ、企業は改めてコーポレートコミュニケーション戦略を組み立て直す必要に迫られております。特に顧客とのデジタル接点の中心となるコーポレートサイトの見直しは、顧客体験の向上をもたらし、ひいては企業価値の最大化に寄与いたします。このデジタルトランスフォーメーション(DX)の時代において、企業はコーポレートコミュニケーションをどのように位置づけていくべきなのか、またその戦略立案におけるコーポレートサイト変革の重要性について、有識者による講演や成功事例企業のパネルディスカッションを通して、議論してまいります。
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日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ オフィス回帰の時流に求められる進化したワークプレイスとは ~従業員エンゲージメントを高めるオフィスづくりの最適解~
オフィス回帰の流れを受けて、オフィス空間の新たな役割について改めて注目が集まっています。従来のオフィスは働く場所としての役割が主でしたが、現代のオフィスにはそれ以上の価値が求められています。従業員が主体的に戻りたくなる魅力的なオフィス環境は、ただの仕事場ではなく、コラボレーションや創造性を促進し、エンゲージメントを高める場所であるかが鍵となります。 そこで従業員のニーズを深く理解し、柔軟性や快適さを備えた「進化したオフィス」がどのように企業の生産性やチームワークを向上させるか再考するきっかけとなるカンファレンスをリアル開催いたします。また、エンゲージメント向上のために重要な空間デザインなど、最新のトレンドに基づいたオフィスづくりの実践的な解決策や変化するビジネス環境に対応するための最適なオフィスのあり方を紹介してまいります。
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日経デジタルフォーラム 「人的資本経営フォーラム2024 ~個の力を組織に活かし、企業成長を加速させるために必要なこと~」
2023年、我が国は人的資本経営の開示元年を迎えました。企業活動全体を活性化し企業価値を高めていくためには、定められた情報開示のみではなく、従業員一人ひとりの力を信じ、組織全体で生かすことが求められました。株主やステークホルダーに対しても従業員の力や能力を可視化し、その価値を伝えることが重要であるという理解が深まり、人的資本経営を実践するフェーズに移行してきています。
そこで、人的資本経営フォーラム2024では、企業経営が個々の従業員が持つ力を最大限に発揮し、それを組織全体で生かすことで初めて成長しうるという「人の力が中心となる新たなステージ」にあると捉え、現在の潮流や来年に向けた動向ついて、実践にフォーカスした議論を行います。
企業に求められる人的資本経営の最前線において、取り組みを行う実践企業(事業会社)、ツールや分析面で最新ソリューションを通じサポートする企業(ソリューション企業)、そして企業成長や挑戦を支援する企業(コンサルティング企業)からの講演を通じ、人的資本経営の実践をテーマにした最新情報を共有します。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 営業DX最前線~成果につながるデジタル活用の要点~
営業現場におけるDXの定着は「3K(担当者の経験・根性・勘)」への固執やシステムに対する抵抗感等により、難易度の高いものとなっています。このような状況下は、営業組織の成長過程や売上の維持・拡大にも悪影響を及ぼしかねません。 本カンファレンスでは、営業活動の価値を最大化させる組織構築のための広範なソリューションをご紹介いたします。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
会場内には、個別の相談ブースもございます。ぜひご活用くださいませ。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー グローバル・サプライチェーンマネジメント ~国際調達における競争優位を確立するためのSCM改革とは~
サプライチェーンのグローバル化に伴い、調達・生産・物流・販売の流れやネットワークは世界中に拡大しています。結果、リスクが顕在化した場合のサプライチェーンへの影響度合いについて、不確実性が高まっています。また、サステナビリティーや人権デューデリジェンスを重視したサプライチェーンの構築はもはや必須と言っても過言ではありません。
視聴者にグローバルな視点でのサプライチェーンの設計・運営に関する最新のテクノロジーや戦略について学びとなるよう、効率的な調達、物流の最適化、リスク対応のベストプラクティスを共有します。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 自治体の未来を変えるデジタル革新~DXで創出する持続可能な地域社会へ~
昨今、あらゆる業界でDXが求められ、地方自治体にとっても喫緊の課題となっております。地方創生、科学・技術イノベーションなど、様々な政策が進行している中、自治体職員の業務は増加の一途をたどっております。その一方で、職員数の減少、財政難で、現状の体制を維持することが難しくなってきております。そのような状況下で、各自治体はデジタル化によって、住民サービスの向上と行政の効率化を目指す動きが活発化しつつあります。 自治体DXを推進することでもたらす効果は、少子高齢化による人手不足への対応、多様化する住民ニーズへの対応など、いかに利便性を高めて、満足度を向上させること。また、デジタル技術やAI等の活用により業務効率化を図り、人的資源を行政サービスの更なる向上に繋げていくこと、その他、情報セキュリティ対策、BCP推進などです。それらの実現に、総務省は、将来を見据えて自治体がDXをスムーズに推進できるように主導しており、その施策のひとつに「自治体DX推進計画」を策定しております。 本カンファレンスでは、具体的な先進事例を交えて最新動向をご紹介いたします。
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【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 不確実な時代を勝ち抜く攻めの購買・調達DX戦略~業務効率化を図り、コストマネジメント力を高める~(2024年12月3日開催)
12月3日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
昨今、多くの企業の調達購買部門において、従来の属人的業務の限界が来ており、スキルやノウハウの共有が求められるようになっております。また、調達購買機能に従来のQCD(品質・コスト・納期)確保だけでなく、CSRの確保、供給リスク回避、サプライヤーマネジメント、ユーザーマネジメントなどの機能強化が求められるようになり、情報範囲の拡大やさまざまな意思決定スピードの迅速化が必須となっております。 購買・調達のDX化は発注業務効率化やコスト削減、属人性排除によるミスの削減、データ化による資材の在庫可視化、調達品質の向上のほか、不正防止対策や内部統制の側面においても役割を果たします。 本カンファレンスでは、先進企業の具体的な活用事例を交えて、購買・調達DXの最新動向、活用方法、必要性をご紹介いたします。 -
日経デジタルフォーラム 「バックオフィス生産性向上のためのDX戦略 ~経営資源を最大化する経理・総務・法務の業務効率化~」
企業活動の基盤となるバックオフィス業務の効率化は企業にとって多大なメリットをもたらします。
企業全体としては、コスト削減や業務スピードアップ、ヒューマンエラーの軽減により、生産性の向上が見込めます。それだけでなく、属人的な業務の解消や煩雑な業務からの解放は従業員一人ひとりの働きやすさ改善にも寄与します。
特に経理部門では、インボイス制度や改正電子帳簿保存法の施行により、業務負担が増えており、業務を効率化し1人当たりの負担を軽減することが喫緊の課題となっています。
本セミナーでは、デジタルテクノロジーを活用しバックオフィス業務を効率化するためのポイントを有識者の講演やソリューションの提案を通じて発信してまいります。 -
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 生成AI活用によるビジネス変革~最新事例から紐解く業務最適化の指針~(2024年11月28日開催)
11月28日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ(見逃し)配信です。
本アーカイブ配信では、「アンケートの回答」や「資料のダウンロード」はご利用いただけません。
あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。幅広いビジネス分野で大きな変革をもたらすとされる生成AI。業種を問わず、その積極的な導入・活用が企業の競争力強化に必須となっています。 一方で、導入・活用が順調に進んでいる企業はまだ多くなく、その中で生成AIによって生産性向上や事業拡大を推進するためには、正しい理解と導入後のノウハウの蓄積が重要となります。 本カンファレンスでは、生成AIの価値を最大限に発揮するための課題や要諦に触れながら先進事例を紹介すると共に、企業が今取るべきアクションについてお話いたします。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ セキュリティマネジメント最前線~進化するサイバー攻撃への対応策とは~
国際状況が混沌とする中、サイバー攻撃による被害は、増加の一途をたどっております。社内外含めデジタルでの接点が多くなってきた今、経営者やセキュリティー担当者にはいかに業務を止めずに組織を守るかが求められてきています。 依然としてランサムウェアは猛威を振るい、取引先から侵入されるサプライチェーン攻撃も頻発するなど、サイバーリスクの脅威は日々高まっております。また近年では、サイバー犯罪者による生成AIの悪用が急速に進んでいます。例えば、ChatGPTにマルウェアで利用できるような悪意のあるコードを生成させようと検証する動きが報告されております。悪意を持った利用を不可する制限を設けてはいるものの、ダークウェブ上ではこのような制限を排除した生成AIが流通しており、マルウェアコードの生成やフィッシングメールの文面の生成などに悪用されている実態があります。 このようにサイバーリスクは時代と共に多様化しているといえるでしょう。セキュリティーインシデントによっては利益の損失やブランドの毀損など、企業の存亡に関わる被害になる恐れもあります。そのため、企業はセキュリティ対策を最重要課題と捉え、これまで以上に従業員の意識改革を行い、ゼロトラストをベースとした対策の見直しが急務となっております。 本カンファレンスでは、具体的な先進事例を交えて最新動向をご紹介いたします。
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日経デジタルフォーラム「中堅成長企業の発展のカギとは~DX・クラウド戦略で実現する持続的進化~」
日々変化を続けるビジネス環境に対応するため、企業は素早い判断や状況に応じて戦略を修正する適応力が求められます。本フォーラムでは「中堅成長企業の発展のカギとは~DX・クラウド戦略で実現する持続的進化~」をテーマに、日本経済の動向や海外中堅成長企業のDX・クラウド戦略事例などの紹介を通して中堅成長企業が持続的な進化を遂げるための戦略を考えます。
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【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 企業の「経営力強化」を実現する社用車・営業車管理DX ~安全・安心な運行管理とコンプライアンス強化に向けて~ (2024年11月8日開催)
11月8日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
社用車、営業車を保有している企業において、車両管理は欠かすことのできない業務です。 業務中の交通事故は、金銭的な損失を生むだけでなく、企業として社会的な信用を失う恐れがありリスクマネジメントの観点からも日々の車両点検やメンテナンスはもちろん、車を運転する従業員(ドライバー)の健康管理や安全運転に対する意識など、細部にわたって管理することが必要です。 各車両を適正に管理し、企業の利益と従業員の安全を守るために、車両管理にかかわる業務のDX化やデジタルツール導入により車両管理の効率化と担当者の負担軽減を図る企業も増えています。 社用車、営業車管理のDX化により企業の業務効率化と安全管理に大きく貢献します。 本カンファレンスでは、社用車管理にまつわる最新事例を交え経営者、人事総務部門責任者、とりわけ安全運転管理者に向け、「社用車管理及び安全運転対策の在り方」を議論する場といたします。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。 -
第4回 NIKKEI Privacy Conference ~ユーザー目線を意識したプライバシー施策とテック~
令和4年4月改正個人情報保護法施行、令和5年6月電気通信事業法改正施行が続き、企業は個人情報を常に意識したビジネスを展開することになりました。一昨年「第1回 NIKKEI Privacy Conference」では国や各企業のプライバシーガバナンスの向上を目的に、昨年「第2回 NIKKEI Privacy Conference」では自治体・関連機関・団体等も対象に、法の正しい理解をもとに、産官学の個人情報関連の利活用、企業の法務意識の向上へ向けた啓発活動を行いました。「第3回 NIKKEI Privacy Conference」では、データマッピングとPIAにフォーカスしました。
「第4回 NIKKEI Privacy Conference」は、プライバシー・バイ・デザインを基盤に、ユーザーの視点を重視したプライバシーガバナンスの啓発を進めます。さらに、ダークパターンによるユーザーの意図しない個人情報流出を未然に防ぐための情報提供に努めます。 -
日経デジタルフォーラム「AI時代の経営戦略~データ活用で業務効率化とスピード経営の実現へ~」
生成AIの爆発的な進化により、改めて"AI"に対する注目度が高まる中、ビジネスモデルの変革、ひいてはデジタル社会の実現に、データ活用は不可欠です。いま企業に求められるのは、DXが起こす劇的なビジネス変革の源泉となる「データ価値」を最大化させ、企業変革を加速化させることです。また、経営者がデータドリブン経営によって意思決定を高速化させるという視点のみならず、現場やバックオフィスが業務を効率化することにより、経営者と現場の両輪でビジネスを拡大していく必要があります。本フォーラムではデータ活用によるビジネス変革を実践するためのソリューションを、経営者・ビジネスパーソンに向けて様々な視点から発信してまいります。
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日経オンラインセミナー 「戦略的人事DX ~人的資本経営の実践と課題解決~」
2023 年は人的資本開示の義務化の影響もあり、人的資本に注目が集まり、各社が人的資本経営の実現に向けて、積極的に情報収集をした1 年でした。 2024 年は、自社の実態に即した中⾧期的な様々な課題を解決しながら、具体的な実践に取り組むべき段階に入ったと言えるでしょう。企業が持続的な成⾧と競争力強化を成し遂げるためには、データドリブンで戦略的な人事DX を推進し、人的資本経営を成功軌道に乗せていくことが重要になります。 本セミナーでは、実践企業による事例をお伝えするとともに、人事DX に関する様々な課題を解決する各種ソリューションを紹介します。
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【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ DX時代の企業成長を最大化させる人材育成 ~企業に今求められるリスキリングとは~
9月27日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ(見逃し)配信です。
本アーカイブ配信では、「アンケートの回答」や「資料のダウンロード」はご利用いただけません。
あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。
デジタルトランスフォーメーション(DX)がビジネスの未来を形成する中で、企業の革新を支えるために、専門的な知識やノウハウを持つ人材の重要性がますます高まっています。こうした背景において、個人がリスキリングを通じてスキルを磨き、キャリアの自律を追求しながら企業と共に成長していくことが、これまで以上に注目されています。組織の進化には、従業員のマインドセットから最新トレンドへのアプローチが不可欠です。 本カンファレンスでは、DX推進に伴い企業が直面する人材育成や人財マネジメントの課題に着目し、ビジネスの持続的な成長と成功を支えるための効果的なリスキリング方法を探求いたします。企業と従業員が共に進化し、未来を築くための戦略を共有し、新たなビジネスの可能性を開拓する機会を提供いたします。 -
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 人が集うオフィス環境と企業価値向上の関係性 ~オフィス空間のリブランディングで社員の生産性向上を実現する~
9月13日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ(見逃し)配信です。
本アーカイブ配信では、「アンケートの回答」や「資料のダウンロード」はご利用いただけません。
あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。
働き方の多様性やオフィス回帰進む中、企業価値向上のために、オフィスブランディングに力を入れる企業が増えてきています。 オフィス移転やリノベーションにより、従業員のモチベーションアップ、採用面接者への自社に対するイメージ向上など、社内向けの効果が期待できると共に、オフィス来訪時に取引先へ与える信頼感の醸成など社外への効果も期待出来ます。 コロナ終息後の今、改めて「人が集まる」オフィスに焦点を当て、企業価値向上に向けて押さえるべきポイントは何か再考する必要があります。 そこで本カンファレンスでは、「人が集う魅力的なオフィス空間を作り出す」為に経営者や現場キーマンが把握すべきオフィスづくりの動向や最新事例と共に各社が提供されている支援ソリューション情報を発信いたします。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 社用車・営業車管理DXの本質~効率的な運行・安全管理とは~
営業車を所有する企業は、運行管理や安全管理の必要性から社用車の管理が重要となります。しかしながら、社用車管理が最適化されていない多くの企業では、管理・運用はアナログな場合が多く、問題が散見されています。このような課題を解決するために、今注目されているのが社用車管理DXです。 社用車管理をDX化することにより、車両の位置情報や走行距離などのデータをリアルタイムで集計することが可能となり、日々の車両管理を効率的に行うことができます。また、車両の利用状況や業績を可視化し、配車業務を標準化することも可能です。運行データを活用した日報の自動作成、待機時間の削減、さらには健康管理の向上など、社用車管理DXは企業の業務効率化と安全管理に大きく貢献します。 本カンファレンスでは、各分野の専門家による講演と実際の事例を交えながら、社用車管理DXを進めるために必要な情報を提供します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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日経メッセプレミアム・カンファレンス・シリーズ 経営者、経営企画部門、DX推進リーダーへ向けて 企業パフォーマンス最大化・価値創造のための経営戦略
企業が競争優位を維持し続けるためには、経営層による迅速な意思決定が求められます。しかし、グローバル化や不確実性の高まりの中で「経験と勘」は今までのようには通用しなくなり、データに基づいて意思決定を行う「データドリブン」な経営が、従来以上に求められます。 しかし、企業内に散在するデータを一元管理するための環境整備には時間を要し、テクノロジーを導入してもその効果が期待外れとなるケースも少なくありません。「データドリブン経営」を実現するためには、全社一体となり、意思決定に関わるキーパーソンを巻き込み、データ活用に向けた価値観や文化を社内で醸成していくことが必要です。 本カンファレンスでは、データを活用した経営手法と財務計画・分析、DXをより推進して企業のパフォーマンスを最大化し、企業価値を高めるためにはどうあるべきかを考えてまいります。
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日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 従業員エンゲージメント戦略~求められるキャリア自律と組織開発~
従業員エンゲージメントの向上は、企業の持続的な成長に結びつく重要な要素として捉えられています。 しかし、日本企業の従業員エンゲージメントは依然として低水準となっているのが現状です。 今後、企業が世界的な競争力を持ち、持続的に成長を達成するためには、従業員エンゲージメントを高めて人材の価値を最大限に引き出すことが重要となります。また、従業員一人ひとりが主体性を持って自身のキャリアを考え、行動するとともに、組織に対する帰属意識を醸成し、チームワークを強化、組織全体を強固にする組織開発も両立させることが求められています。 本カンファレンスでは、各分野の専門家による講演と実際の事例を交えながら、組織を活性化し人材力を強化するための様々なツール・ソリューションを中心に情報を提供します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ ゼロトラスト時代の企業を守る 経営の最重要課題になるサイバー攻撃対策
8月28日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ(見逃し)配信です。
本アーカイブ配信では、「アンケートの回答」や「資料のダウンロード」はご利用いただけません。
あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。
デジタル化が急速に進展する中で、セキュリティ対策は企業経営の重要な要素となっています。ハイブリッドワークの増加に伴い、情報漏えいのリスクが高まる中、強固なセキュリティ体制の構築が求められています。また、「ゼロトラスト」原則に基づいたセキュリティ対策やサイバー攻撃やデータ漏洩などの危機に対してどれだけ迅速に回復し、適応できるか(レジリエンス)も重要です。 本カンファレンスでは、経営の最重要課題であるサイバーセキュリティ対策に焦点を当て、企業の利益および顧客の信頼を守り、持続可能な経営を実現するための方策を解説します。 -
【アーカイブ配信】日経フォーラム「GDS2024 世界デジタルサミット ~ Technology for Good ~」
過去25年にわたって開催してきた「世界デジタルサミット」が、2024年から「GDS」として新たな時代にふさわしい先進的なテクノロジーイベントして生まれ変わります。 「人間社会を豊かにするテクノロジーの在り方とは何か、考え伝えていく。」をテーマに、いかにテクノロジーは世界の社会課題解決に貢献できるかを2日間にわたって熱く議論します。
過去の開催はこちらからご覧ください。 なお、過去の開催のアーカイブの配信は終了しておりますので、ご了承ください。
Click here for the English version -
SCI-Japan特別フォーラム ~SCI-Japan創立5周年イベント~ 「施策横連携によるデジタル田園都市国家構想の実現に向けて」
デジタル田園都市国家構想による交付金事業が始まってはや2年たちました。同構想の実現を加速するべく、デジタル庁は、関係省庁と連携し、デジタル実装の優良事例を支えるサービスやシステムをカタログにまとめました。また、これらの調達に資するモデル仕様書の公表などの取組を進めることで、各地域のデジタル実装の優良事例の横展開を推進し、デジタル庁の取組に賛同した民間企業・団体、大学、自治体などにより、地域の課題を官民で効果的に解決することを目指してデジタル化横展開推進協議会が設立されました。SCI-Japanもその発起人団体の一つとして、まちづくり指標・成果指標の実装、市民参加、横展開に必要な人材育成と連携グローバルな横展開における重要な施策として地域幸福度指標(LWCI®)の活用を推進してまいります。
こうした背景のもと、SCI-Japanは、日本経済新聞社との共催で7月24日にSCI-Japan特別フォーラムをハイブリッド開催(オンラインLIVE配信+リアル)いたします。(※リアル参加はSCI-Japan会員限定)。
プログラムでは、横展開推進協議会発起団体代表者によるパネルディスカッション、地域幸福度指標の自治体活用事例を紹介します。また、環境省が主導する脱炭素先行地域事業におけるスマートシティ政策との連携事例や内閣府科学技術・イノベーション推進事務局によるスマートシティ施策ロードマップの紹介、グローバルスマートシティ市場で活躍できる国際人材の育成に向けた学会設立に関するセッションも設けます。
皆様のご支援のもと、おかげ様でSCI-Japanはこの10月に5周年を迎えます。デジタル田園都市国家構想の実現に向けてぜひ本フォーラムにご参加いただけますと幸いです。
スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)について
日本のスマートシティを推進するナレッジ&産官学民共創プラットフォームとして、2019年10月に設立。企業、自治体、大学・研究機関、国内外の政府関係機関など700超の会員数を誇る。地域のWell-Beingを計測する地域幸福度(Well-Being)指標を開発し、デジタル田園都市国家構想のもと政府と連携しながら自治体への普及活動を進めている。海外事業では世界最大の都市イノベーションのイベントであるSmart City Expo World Congress(スペイン・バルセロナ開催)の主催者Fira de Barcelonaと戦略的パートナーシップおよび日本の代理店としての契約を締結し、日本パビリオン及び視察研修プログラムを実施している。
<過去のイベントの様子>
2023年7月24日開催 SCI-Japan特別フォーラム
市民のWell-Beingを高める日本型スマートシティへのチャレンジ~デジタル田園都市国家構想の実現に向けて~
https://channel.nikkei.co.jp/2307sci-japan/ -
日経デジタルフォーラム 「バックオフィス生産性向上のためのDX戦略~経理・人事・総務・法務の業務変革~」
デジタル技術を活用して経理、人事、法務といったバックオフィス業務を効率化すれば、企業にとって多くのプラス効果が生まれます。
まず期待できるのは、コスト削減やスピードアップ、ヒューマンエラーの減少による収益性や生産性のアップです。
さらに、貴重な人的資源を日々の雑務や煩雑な作業から解放し、よりクリエイティブな業務や高度な分析業務などに再配置する「時間の創出」も可能になります。
本セミナーでは、バックオフィス業務の効率化に役立つアプローチやソリューションを紹介します。 -
日経オンラインセミナー DXが営業を変える~AI・データ活用による営業戦略の新たな鍵~
デジタルテクノロジーの進化により営業活動は大きく変化し、新たなチャンスと課題が生じています。顧客、人脈、行動履歴など様々なデータとAIを組み合わせることで、競争優位を獲得する新たな営業戦略を生み出すことができます。 本セミナーでは、「AIとデータ活用による営業戦略の新たな鍵」をテーマに、営業が直面する課題を踏まえ、最新のテクノロジーを最大限に活用し、成功を実現する営業戦略を構築するための洞察と、具体的な手法を紹介いたします。
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【アーカイブ配信】日経デジタルフォーラム|SAP Spend Connect Innovation Day AI時代の経営戦略とビジネスコスト管理の高度化~戦略的な調達・購買で実現する企業の持続可能な成長~(2024年7月9日開催)
【おことわり】
2024年7月9日(火)にハイブリッドで開催したフォーラムのアーカイブ配信です。
なお、以下に記載の講演については、都合によりアーカイブ配信の対象外とさせていただきます。
あらかじめご了承ください。
・事例講演「NTTの覚悟、未来を見据えたDXの推進」
・鼎談「NTTの覚悟、未来を見据えたDXの推進」
・安宅和人氏による基調講演
不確実性の時代において、変化に即応し回復力のある中長期的な成長戦略を構築できる組織は、競合他社を上回るパフォーマンスを発揮できます。多くの企業にとって、ITを活用し、支出の可視化やレジリエントなサプライチェーンの再構築を実現することは、2030 年までのSDGs(持続可能な開発目標 )達成に寄与します。
本フォーラムでは調達購買に関わる役員や財務経理、経営企画、IT部門のビジネスパーソンに向けて、次世代のAIを組み込んだ調達購買システムと調達購買イノベーションのヒントを、豊富な実践事例と共に紐解く。 -
【アーカイブ配信】NIKKEI生成AIシンポジウム ~生成AIの進化とルール、そしてガバナンス
生成AIはグローバル規模で進化し、国内産業に大きなインパクトを与えています。大企業のみならず中堅・中小企業、自治体など多くの組織がその利便性を認め、実用化のフェーズに入りました 。生成AIを使いこなす上ではリスクと影響の評価が避けられず、AIガバナンスへの関心も高まっています。本シンポジウムでは生成AIの信頼性を確保するための知見や事例を紹介し、効果的に導入するためのソリューションを提示します。
2024年6月26日(水)に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー 製造業DX2024~サステナビリティとレジリエンスを結ぶDXの新たな可能性~
地政学リスクに伴うサプライチェーンの混乱や長引く円安、サステナビリティへの対応は日本の製造業に多大なる影響をもたらしています。デジタルトランスフォーメーション(DX)の必要性はコロナ禍以降要求されてきましたが、製造業分野において業務の効率化だけでなく生成AIなどの最新のテクノロジーを活用しDXを実現した実例は、まだまだ少ないと言われています。 本セミナーでは、日本の製造業を取り巻く環境と課題を整理し、最新のソリューションをご提案するとともに有識者の解説と先進事例をご紹介いたします。
※2024年6月20日(木)に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
日経オンラインセミナー 企業成長を支える攻めのガバナンス経営とは ~長期利益追求に向けた、戦略的な調達・購買改革~
近年、企業は円安や原材料価格の上昇、人権問題、地政学的リスクなどの複雑な課題に直面しています。先進企業は、調達・購買部門が部材や原材料などの直接資材だけでなく、業務委託や外部人材などの間接資材をトータルに支出管理を行い、企業の営業利益の最大化に貢献しています。また、ガバナンス経営の視点ではリスク管理とサプライチェーンの持続可能性を重視し、企業の信頼性を高めています。 本セミナーでは調達・購買改革による攻めのガバナンス経営がどのように企業成長・長期利益向上をもたらすのか、有識者や先進企業とともに議論し、企業が持続的に成長を続けるためのヒントを探ります。
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日経デジタルフォーラム 「デジタル立国ジャパン2024」
日本の国際競争力を取り戻すために産官学連携による真のDX社会の実現を目指す
真のデジタル社会の早期実現に向けて何ができるのか、何をなすべきか ― 本フォーラムでは産官学の有識者が集い、デジタル立国への道筋や、社会全体のデジタル変革についての課題やその克服のためにあるべき産官学連携の形について、議論を深めます。 -
【アーカイブ配信】第3回 NIKKEI Privacy Conference ~本格的なデータ利活用の時代への布石 (データマッピングとPIA)~
データの利活用は個人情報保護法や電気通信事業法等の国内法への順守が大前提です。収集・保有した個人情報を資産として活用するためには「データマッピングによる管理」が必要です。PIA(Privacy Impact Assessment、プライバシー影響評価)を行う企業では個人情報等の収集を伴う事業の開始や変更の際、プライバシー等の個人の権利利益の侵害リスクを低減・回避するために、事前に影響を評価するようになりました。 第3回 NIKKEI Privacy Conferenceでは企業や自治体からの好例、また最近の生成AIやプライバシーテックへの取組等を紹介し、現状と課題を俯瞰していきます。
※本イベントは2024年6月4日(火)に開催したイベントのアーカイブ配信です。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー 営業DX~テクノロジーの活用による、顧客ニーズ適応と新たな価値創出変革~
営業現場ではデジタル化に向けた変革、リモート営業の導入やデータ共有、SFAやMAの活用によるインサイドセールスの効率化が図られています。 現在、AIを活用した営業DXが注目されていますが、その成功には単なるデジタル化だけでなく、全社的なDX戦略策定や課題解決が重要です。各企業の成長と生産性向上のために、本セミナーでは識者講師による講演や先進事例、ソリューションの紹介を通じて、営業DXの推進を支援します。
※2024年4月24日(水)に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
日経デジタルフォーラム 「人財DXが切り拓く新しい世界 ~グローバルを見据えた人事イノベーション~」
人手不足が深刻な経営課題となる昨今の状況において、従業員一人当たりの労働生産性を上げることが、企業の重点戦略領域となってきております。そのような経営戦略の達成には、従業員データの見える化や人財の適正管理、人的資本への投資やスキルアップのための機会提供を、”人財DX”によって実現させることが必要不可欠です。特にグローバル展開を見据える企業にとっては、グローバルスタンダードに適応するために早急に取り組むべき課題と言えます。 本セミナーでは、ITソリューションがどのように人事イノベーションを引き起こすのか、またグローバル展開を見据える日本企業にとって人財DXがどのくらい重要なものであるのか、有識者の講演を交えながら議論していきます。
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【アーカイブ配信】不確実な時代に求められる可視化経営とは ~テクノロジーと人的資本がもたらす、次世代経営の最前線~
地政学リスク、急激なインフレ、気候変動など現在は多くの不確実性を前提とした企業経営が求められています。 その様な中、属人的な「勘」や「経験」によらず、テクノロジーを活用した形で人材活用、効率的な営業、リスクマネジメントを実践する可視化経営が改めて注目されています。DXによる「見える化」を如何に企業価値向上、持続的成長に繋げて行くか。 テクノロジーと人的資本にフォーカスした最新のソリューションを紹介するイベントを経営者層に向けて開催致します。
※2024年4月17日に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
日経オンラインセミナー テレビCMを活用したマーケティングコミュニケーションの最前線
昨今の企業経営においては、広告費をはじめとする費用対効果が厳しく問われています。その一方で、最適な手法やチャネルでメッセージが送り届けられているかという課題は残ります。メディア選択がユーザー主導で進む今だからこそ、企業はコミュニケーション活動のためにテレビCMやデジタル広告の役割を見直す必要があります。
本セミナーでは広告出稿を行う企業と、放送メディアやデジタルメディアの最前線で起きている話題を議論するとともに、デジタル技術を使ってテレビCMを効果検証する事例をわかりやすくご紹介します。経営者の方、広報・マーケティング・セールスプロモーション部門の方のみならず、どなたでもご興味を持っていただける内容をお届けします。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー バックオフィスDXの未来ビジョン~情報管理と共有戦略 デジタル変革の進む未来のバックオフィスとは~
デジタル変革は企業の成長と競争力の鍵となっており、バックオフィスの領域における効率的な業務遂行は組織全体のパフォーマンス向上に大きく寄与します。
しかし、バックオフィスのデジタル変革は、法改正への対応、手動業務の多さ、業務の専門性による人手不足といったバックオフィス部門特有の問題に加え、新旧システムのデータ統合やベンダーロックインへの懸念から、デジタル化が適宜対応となるため、戦略的な業務改革進行が困難という課題も存在しています。
本セミナーでは、バックオフィスの効率向上とその課題解消の核心である「情報の管理と共有」を中心に、未来志向の解決策と実現の手法を詳細に探求します。
※2024年3月26日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
日経デジタルフォーラム デジタル経営変革フォーラム2024 春 ~2025年の崖を乗り越えるDXの本質~
好評のため、アーカイブ配信実施中!(申込締切:2024年4月24日)
経済産業省が2018年9月に発表した「DXレポート」では、「2025年までに企業の既存システムが老朽化・複雑化・ブラックボックス化し、そのことによる2025年以降の経済損失が最大12兆円/年となる可能性がある」と指摘されましたが、この「2025年の崖」の到来まで残り1年を切りました。今まで以上に、企業風土変革のためのデジタル活用を意識していかなければならないフェーズに突入しております。また、IT人材の不足も懸念されており、IT人材の育成強化にも力を入れていく必要があります。 日本経済新聞社では、様々なDX関連情報を提供するため日経デジタルフォーラムにて各種企画やセミナーを開催いたしました。その中でも「デジタル経営変革フォーラム」は2021年から開催し、多くの企業や視聴者から好評を得ております。そこで、5回目となる本フォーラムを開催します。今回は「2025年の崖」をメインテーマに据え、有識者による講演やITツールによって企業の業務効率化・DXを支援する企業の講演などを盛り込み、DXに関する最新事例を発信する機会といたします。
※プログラムに記載の時間は、2024年3月19日(火)の配信時のものです。 -
【アーカイブ配信】日経デジタルフォーラム 「社会全体で共有する安心安全なデジタル空間への責任」
DXとサイバーセキュリティーはコインの裏表 テクノロジーと同時進化する脅威への意識を社会全体でアップデート
近年、企業や社会がDXを加速していますが、デジタルの実装が進めば進むほど、サイバーリスクは高まります。DXとセキュリティー対策はまさにコインの裏表として、一体で考える必要があります。 サイバーセキュリティーは絶えず進化するダイナミックな分野です。近年は生成AIなどの最新テクノロジーの活用によって生まれる新たな脅威への備え、セキュリティー人材の確保と育成などの論点に注目が集まります。進化する脅威から自組織を、さらにサプライチェーンやエコシステムを守るためには、社会全体で意識をアップデートしていくことが必要です。 そこで日本経済新聞社ではサイバーセキュリティーの最新の重要論点について、社会全体で議論しリスクに対抗していくためのフォーラムイベントを開催します。ぜひご視聴ください。
※2024年3月18日に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
日経オンラインセミナー DX実現のカギを握るデータドリブン経営
ビジネスにおけるDXが加速する中、データを有効活用し経営上の意思決定を行い成果を上げるデータドリブン経営が注目されています。
データ量や種類は日々加速度的に増え続けており、それらを蓄積、管理し、どのようにしてビジネス価値を創出すれば良いか。
本セミナーでは、データドリブン経営実現のためのデータ分析・活用方法、データ連携について、先進企業の事例を交えて紹介します。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー 現場を改革するローコード/ノーコード活用~DX先進企業に学ぶシステム内製化~
高度なプログラミング知識が不要で、手軽に業務システムやアプリ開発ができる「ローコード/ノーコード」ツールが普及しています。企業のデジタル・トランスフォーメーション(DX)が進むなか、ソフト開発を内製化する動きが広がり、誰でも開発できるツールの需要が高まっています。 本セミナーでは、現場力を高めるローコード/ノーコード活用について、先進企業の具体的な活用事例などを紹介します。
※2024年3月12日に開催したセミナーのアーカイブ配信です。 -
日経オンラインセミナー SXを加速させる「協創×テクノロジー」~AI活用から横浜市での取り組みまで、社会実装のヒントがここに~
持続可能な社会を実現するには、企業も社会課題に向き合い、具体的な対策を提示し、解決していく取り組みが求められています。そんな中、企業・行政・個人が力を合わせ、サステナブルな未来の実現に向けて取り組めることがあるのではないでしょうか。新しい未来を切り開く鍵は、SX(サステナビリティトランスフォーメーション)にあると考えます。SXには、AIなど先端テクノロジーの活用と、多様な組織がオープンにつながる協創が欠かせません。本イベントでは、地域イノベーション、AIなどの先端テクノロジー、協創コミュニティなどで、社会課題を解決しようとしている方々の熱い思いや最新の取り組み、未来への展望を語っていただきます。
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日経オンラインセミナー デジタルで「つながる」時代の事業経営・マーケティング戦略 ~事業成長に必要な顧客目線のDX・CXとは?~
世の中のデジタルトランスフォーメーション(DX)が進展する中、モノとモノ、ヒトとヒト、ヒトとモノ、あらゆる事柄がデジタルによって「つながる」時代が訪れております。ヒトやモノからデータが収集・蓄積され、それを分析することにより、生活者の暮らしが変容しています。
このような時代に企業がさらなる事業成長を図るためには、単なる”効率化”にとどまるような企業目線でのデジタル化だけではなく、顧客体験の価値最大化のためにデジタルを活用する、いわばカスタマーエクスペリエンス(CX)の視点が必要となってきます。
顧客の満足度向上のために、企業はどのような事業経営戦略を考えていかなければならないのか。そのためにはどのようなことから着手し始めなければならないのか。本セミナーでは、有識者による講演やDX・CXに関して優れた取り組みを行っている事例企業、更には企業のDX・CX支援ツール・コンサルティングを展開している企業の講演を盛り込み、企業のDX・CX視点の導入とそれによる事業成長を実現するための最新情報をご提供いたします。 -
日経オンラインセミナー 今こそ小売業に求められるDX変革~「生活者体験の向上」実現に向けた実践事例~
デジタルテクノロジーの進化により、私たちの生活や顧客体験はますますより豊かで便利になり、環境に配慮したエシカル消費など、高度化、多様化し続けている。小売業は生活者変化への対応に迫られる一方で、人手不足、エネルギー、仕入れ価格の高騰など経営課題にも直面している。 消費者の多様なニーズに応え「生活者体験の向上」の実現のため、小売業に求められるデジタルトランスフォーメーション(DX)とは何か。 その解決の糸口となるべく、『今こそ小売業に求められるDX変革~「生活者体験の向上」実現に向けた実践事例~』をテーマにしたオンラインセミナーを開催する。 小売業が抱える課題と対応策について、専門家による講演、小売業様の変革に向けたDX実践事例(アジャイル開発、AI活用)のプロジェクトをけん引した現場部門の方をお招きし、成功の秘訣をご紹介する。
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日経オンラインセミナー 戦略的イノベーションとビジネス変革の鍵 ~取締役・マネジメント層に求められるデジタルマインドセットとは~
不確実性が高い今、表面的なDX導入などにとどまらず、真の企業成長につなげるマインドセットや自社に必要なデジタルツールは何か。取締役・マネジメント層自らが抜本的に再考し、推進していく取り組みが重要さを増しています。 本セミナーでは企業価値の向上やサステナビリティー経営の実現を果たすため、取締役・マネジメント層に求められる資質・マインドセットや押さえておくべき経営アジェンダやデジタルテクノロジーの新潮流を紹介します。
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日経オンラインセミナー 医療・健康データの利活用によるウェルビーイング社会の実現
ウェルビーイング社会の実現に向けて医療・健康データを利活用するニーズが高まっています。当セミナーでは究極の個人情報とも言われるこうしたデータをどのように活用し、どのような価値創造に繋げていくべきなのか、先進的な取り組みをされている医療関係者や企業担当者と議論するとともに、富士通のケイパビリティや導入事例をご紹介します。
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日経リーガルサミット2024
企業の国際競争力強化に伴い、経営と一体化した法務機能の強化が経営戦略上、重要性を増しています。一方で、法務担当者の人材確保の難しさや、世界的な各種規制・ルールの拡大によって法務部門の業務負荷が高まっていることから、法務分野のDX化も注目を浴びています。
本サミットでは企業法務の重要性、法務部門の「新たな役割」、リーガルテックの現在地や導入による企業法務変革、企業の危機管理、日経弁護士ランキングの解説セッションを通じ、企業のあるべき法務戦略について多岐に渡るテーマを取り上げ、業界内外に向けて広範にメッセージ発信します。
関連イベント:NIKKEI LIVE「ビジネス法務LIVE」2月13日開催 -
日経デジタルフォーラム 「映像プラットフォームにおけるマーケティングの過去・現在・未来」
ファミリーマートの足立CMO、TBSの福澤監督ほかマーケティング、映像制作の第一線で活躍する登壇者が揃い、
多角的な視点から最新のマーケティング情報を議論・発信します。顧客とのコミュニケーションの潮流が変化する中で、
企業のマーケティング部門はどう取り組んでいくべきか。本イベントは企業におけるデジタルマーケティングの立案、実行に生かすための契機を目指します。
当日会場にお越し頂いた方の中から、抽選で5名様に福澤監督のサイン入り「VIVANT 上・下巻」(発売 扶桑社)をプレゼント致します。 -
NIKKEI生成AIシンポジウム ~生成AIのビジネス実装と指針~
NIKKEI生成AIシンポジウムに関する詳細はこちら
経済・社会の課題解決テクノロジーとして注目される近年の人工知能(AI)のなかで画像・音声・自然言語処理の分野は急速に進化しています。2022年11月にOpenAIが公開した高精度言語 「ChatGPT」は、より自然な対話を実現し、わずか2か月で1億ユーザを集めました。米国スタートアップでも文章や画像を自動生成するAIへの投資が活発になっており、オープンイノベーションの成長の起爆剤となっています。
このような生成AI(ジェネレーティブAI) はこれからのビジネスに大きなインパクトを与え、より幅広く社会課題を解決し人間の創造性を高める貢献が期待されます。その一方で新規ビジネスや業務において生成AIを活用するためのガイドラインなどの議論の必要性は大きくなっています。
日本経済新聞社は2023年6月に第1回のシンポジウムを開催。そのポテンシャル、活用策やルール、規制のあり方を議論してまいりました。今回は政府主導で進んだAIの利用指針を有識者が講演、解説します。さらに生成AI活用戦略を立案するための具体的な活用事例、生成AI実装における課題とソリューションの解説、さらに新規ビジネス創出のための講演などビジネスニーズに応えた最新の知見を豊富にご紹介します。 -
日経オンラインセミナー 「製造業DX~新たな価値を創造するものづくり~」
製造業にもデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が押し寄せています。日報や在庫確認といった現場情報のデジタル化から、工場や都市をまるごとシミュレーションするデジタルツインやメタバースまで、ものづくりをさらに効率化・活性化するデジタル施策が続々登場しています。 本セミナーでは、製造業のDX戦略に関する技術動向や最新ソリューションを紹介します。
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コーポレートガバナンス経営 ~ESG戦略による企業の持続的成長とステークホルダー価値の最大化~
昨今多発している不祥事への対応だけでなくESG戦略を積極的に取り組む企業にとってコーポレート・ガバナンスの強化はステークホルダーの大きな関心であり、近似の東証の要請により話題となっているPBR1倍割れやROE8%以下といった問題は企業そのものの収益性・成長性が低下していることの兆候とも指摘されています。 本セミナーでは、企業の価値を最大化するためにESG戦略に基づき、企業が実践すべき具体的な取り組みについて紹介するとともに、有識者や官公庁、実務家を招いて、そのベストプラクティスを提示します。
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日経オンラインセミナー BtoB営業のDX~勝ち続ける営業組織になるために~
デジタルテクノロジーの力でビジネスを変革し、新たな価値を生み出すデジタルトランスフォーメーション(DX)。アナログな慣習が残りがちな営業部門においても、DXによる変革で新たな価値を創造できるかどうかが、今後の成長を左右します。 本セミナーでは、組織的営業が必要となるBtoB営業(法人営業)に携わる営業部門やマネジメント層を対象に、デジタルテクノロジーを活用し勝ち続ける営業組織になるための考え方や実践方法をご紹介します。
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日経オンラインセミナー 文書電子化と業務変革~法令対応に留まらないデジタル化推進による生産性向上~
好評につき、2024年1月17日までアーカイブ配信中(申込締切:2024年1月14日)
10 月よりインボイス制度が開始となりました。しかし、単なる制度対応に終始せず、これをきっかけとした全ての取引段階におけるデジタル化推進こそが重要です。 本セミナーでは、インボイス制度対応の現在地について、また来年1 月に迫る改正電子帳簿保存法の対応について、さらには8 月に適法との指針が示された契約書のAI 審査について取り上げます。これらを踏まえ、法令対応を超えた真の業務変革について解説していきます。
※プログラムに記載の時間は、2023年11月28日のライブ配信時のものです。 -
NIKKEI DIGITAL FORUM in ASIA 2023
アジア発のデータ×デジタル革命で、世界をもっと便利に、もっと豊かに
AIなどデジタル技術の急速な進化によって、世界中のあらゆる産業、行政、人々の暮らしが劇的に変わろうとしています。最新のデジタル技術を駆使すれば、アジア各国における様々な社会課題を解決できるのはもちろん、そこでの実績や知見を域外に提供することによって、世界を席巻するデジタルソリューションを生み出すことも不可能ではありません。アジア各国の企業と公的機関、教育機関が有機的に連携し、地域経済の発展と地域住民の幸福に向けて、今こそ新たなサービスやデジタル基盤を創出していくチャンスです。 日本や中国、韓国における企業の実績と経験、ベトナムなどASEAN各国で活躍するデジタル人材のスキルと若さを有機的に組み合わせつつ、有益なデータを取得・流通・活用するための基盤を整えることにより、世界をより良くしていくためのソリューション(解決策)をアジア主導で議論することが、いま求められています。 そこで日本経済新聞社と日経BPは「NIKKEI DIGITAL FORUM in ASIA」を立ち上げ、初回を2023年10月24日(火)にベトナムのハノイで開催しました。アジア主導での白熱した議論を、ぜひご視聴ください。 -
日経オンラインセミナー グループガバナンス強化に貢献する経理DX~組織全体の最適化を作り出す予実管理、流動性リスク管理とは~
先行きが不透明で、将来の予測が困難なVUCA時代を勝ち抜くには会社全体での意思決定の迅速化とガバナンス強化の両立が求められています。両立を実現し攻めの経営を行うには経営・経理のDX化を通じて、予実管理による「経営の見える化」がカギとなります。 本セミナーでは、経理DXによる予実管理の重要性や先進企業の事例を交えながら、企業経営の最新トレンドを紹介いたします。
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日経オンラインセミナー 「サプライチェーン変革 ~レジリエンスを高めるリスク管理と見える化とは~」
新型コロナウイルス禍、地政学リスク、サイバー攻撃、自然災害などサプライチェーン取り巻く環境が不安定さを増す中、今後はより一層DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進し、レジリエンスを強化していくことが求められています。海外ではサプライチェーンのデジタル変革を明確に打ち出し、企業競争力を上げる武器とする取り組みが加速していますが、日本企業の取り組みは遅れており課題も山積しています。 本セミナーではSCM・財務情報の可視化・需要予測・BCP・セキュリティーなどサプライチェーンのデジタル化について事例を交えながら、今後も続く不確実な状況に対してサプライチェーンのレジリエンスを高めるヒントを紹介します。
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日経デジタルフォーラム 「デジタル立国ジャパン2023Autumn in 京都」
産官学連携による日本の真のデジタル化の実現に向けて骨太の議論を展開
デジタルテクノロジーはいまや、人々の生活をより便利に、ビジネスや行政の活動をより効率的に、そして社会を持続可能なものにしていくために不可欠な「社会基盤」となっています。その中で、不足するデジタル人材をどう育成していくのか、生成AIやWeb3、メタバースのような最新テクノロジーをいかに安心・安全に活用して社会課題を解決していくか、などについて議論を行うフォーラムを開催します。産官学から様々な立場のリーダーが集い、「国民視点」で日本の真のデジタル化への道筋を探る特別な2日間を、ぜひ視聴ください。 -
日経オンラインセミナー ビジネスを加速するローコード/ノーコード~DXを推進するシステム内製化~
先行きの見えない、変化の激しい時代にあって、業種業態を問わずデジタルトランスフォーメーション(DX)の実行が求められています。そうした中、システム開発ツール「ローコード/ノーコード」を活用したシステム開発の内製化への関心が一段と高まっています。 本セミナーではローコード/ノーコード開発の課題や導入方法、DXへのつなげ方について、先進事例や最新技術動向などを紹介します。
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日経オンラインセミナー 「ESG経営を飛躍的に推進させるデジタルテクノロジーの可能性」
気候変動の影響も顕在化し、持続可能な社会の実現への要請が高まる中で、企業がステークホルダーから選ばれ続け、競争優位の確保と長期的利益を実現するためにはESG経営の視点が不可欠となっています。そのESG経営を飛躍的に推進させる大きな武器がデジタルテクノロジーです。 テクノロジーの発展により、企業は多くのデータを手に入れ、分析し、経営に活かすことができるようになりました。デジタルプラットフォームの活用により、少し前までは難しいと思われてきた課題も難なく解決するようなソリューションも出てきています。 本フォーラムでは最新のテクノロジーが企業のサステナビリティ経営管理にどう貢献するのか、実際の事例を通じてその可能性を展望します。
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日経デジタルフォーラム 「デジタル経営変革フォーラム2023 秋」
DX推進の必要性がより一層叫ばれる中、管理部門のデジタル化など、全社的な企業変革が求められています。企業価値向上への取り組みも求められる中で、業務プロセスの改善を目的とするデジタルソリューションの活用と定着は、企業経営を左右する大きな要因ともいえます。本フォーラムでは、企業が推進するDXをさまざまなテーマで紹介し、役立つソリューションや事例を発信いたします。
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日経オンラインセミナー 企業の経営戦略とセキュリティーマネジメント~持続可能なデジタル社会の実現に向けたゼロトラストシフト~
近年、企業活動において様々な業務やコミュニケーションのデジタル化が急速に進みました。その一方で企業へのサイバー攻撃の被害はますます深刻化しています。標的型メール攻撃によるランサムウエアの感染被害や情報漏洩だけでなく、サプライチェーンへの攻撃で社会インフラが停止する重大な事故も増えてきています。DXを推進し、持続可能なデジタル社会を実現するためには、セキュリティー対策を経営の最重要課題と捉え、企業価値を高める投資戦略と位置づける必要があります。 本セミナーでは、サイバー攻撃対策の最新動向について、有識者の講演や企業の事例紹介を交えご紹介します。
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日経オンラインセミナー 金融業界のビジネス変革~変動する時代の中で生き残るために「地域金融機関」が取り組むべきイノベーションとは~
金融業界を取り巻く環境が大きく変化する中、地域金融機関は現在厳しい状況に立たされています。地域金融機関がこの状況を打破し、社会に存在感を発揮し続けていくためには、デジタル化によるビジネスの変革が不可欠です。 本セミナーでは、地域金融機関が抱える課題や今後地域と共に発展していくための解決策について、デジタル戦略の視点を交えながら解説します。
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日経オンラインセミナー 文書電子化と押印変革~ファイナルフェイズを迎えるインボイス制度、電子帳簿保存法対策~
本年10月からは消費税インボイス制度が始まり、また2024年1月からは事業者が行う電子取引データについては、原則データによる保存が電子帳簿保存法で義務付けされます。 企業は法令対応のみの検討ではなく、取引書類の授受や契約、ワークフロー、文書管理などすべてを電子化しデータ活用が行える業務変革が必要です。インボイスから完全デジタル化推進を図り「デジタル完結社会」を目指すビジョンについて解説していきます。
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日経電子版オンラインセミナー 持続的な成長に導くDX戦略とは~変化のスピードに追い付け!日本企業が今とるべき経営改革次の一手~
あらゆる要素がデジタル化され、ビジネス環境が激しく変化している中、多くの企業が従来のビジネスモデルから脱却できていない状況があります。中長期的な企業価値の向上や競争力の強化のためには、DXが必要不可欠です。国内の9割以上がDX化の発展途上といわれる中、顧客視点で新たな価値を創出し続けるには、デジタルを最大限活用し、ビジネスモデルや企業文化などを含めた企業全体の変革が求められています。 本セミナーでは特にデジタル化の遅れが目立つ、中堅・中小企業の成長に寄与できる経営改革としてのDXの進め方や、その基盤となりうるクラウドERPの詳細、最新事例について解説します。
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日経電子版オンラインセミナー データドリブン経営が未来を開く~DX推進とデータ活用によるビジネス成長の鍵とは~
デジタルトランスフォーメーション(DX)が進む中、データを活用し意思決定を行うデータドリブン経営が注目されています。データ主導型の経営を実現するには、組織をサイロ化することなく部門を横断する形で企業活動や資産を正しくデータ化することが重要です。収集したデータをAIやBIツールなどを活用し分析とシミュレーションを実施することで、データに基づいた迅速かつ最適な意思決定をすることが可能となります。
本セミナーでは、データドリブン経営の概要と重要性、部門の壁を超えたデータ分析と活用方法、DX推進と企業変革の成功事例などを紹介します。 -
日経電子版オンラインセミナー 金融機関の「顧客本位の業務運営」を実現するCX 戦略とは?
デジタル化が急速に進展する現代において、DXは組織の生き残りを左右するほど重要な経営課題となっています。金融業界でもスマートフォンのアプリやSNSサービスなどを取り入れ、サービスの利便性やCX(顧客体験)向上のための、デジタル化が活発化しています。
しかしながら、顧客対応と実際に業務対応をするミドルオフィス・バックオフィスのDXには乖離があり、金融機関が目指すべきCXの向上を阻んでいます。
本セミナーでは、金融機関の経営において、DXを通して真の顧客本位を実現するCX戦略とは何か、最新事例と併せて解説をいたします。 -
日経電子版オンラインセミナー サステナブル経営の実現に求められる変革とは ~調達・購買プロセスの標準化と企業価値向上~
いまや、SDGsやESGをめぐる配慮・対応なくして、企業経営を語ることはできません。事業を支える「調達・購買」も、もはやコスト管理の対象としてだけではなく、持続的な社会に対して責任を持つ存在に位置付けられるようになっています。しかし、サステナブル調達の重要性を認識していても、間接材を含めて実行に移せている企業はまだ多くはないのが現状です。真のサステナブル経営を実現するには、調達・購買プロセスの標準化によるガバナンスの強化や、ESG観点の配慮が強く求められています。 本セミナーでは、企業のサステナビリティー実現に寄与する調達・購買の在り方について有識者や先進企業とともに議論し、企業が持続的に成長を続けるためのヒントを探ります。
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世界デジタルサミット2023
ChatGPTに象徴される人工知能(AI)や仮想現実(VR)、メタバース、ブロックチェーン、量子計算、光電融合技術など新しいデジタルテクノロジーの登場により、私たちの生活や仕事が大きく変わろうとしています。1990年代後半のインターネット革命、ソーシャルメディアが飛躍した2000年代のWeb2.0に続き、ネット技術の3つめの大きな波といわれる「Web3」の時代がやってきました。最新技術により様々な分野で進むデジタルトランスフォーメーション(DX)は、経済や社会の仕組みを効率化し、私たちの暮らしを豊かにしてくれる半面、セキュリティやプライバシー、著作権保護など新たな課題も投げかけています。
前身の「世界情報通信サミット」から数え、今年で25周年を迎える「世界デジタルサミット2023」では、世界の有力IT企業のトップや情報通信分野の政策責任者などを国内外から招き、Web3時代の新たな課題や期待について議論します。 2024年開催の日経フォーラム「GDS2024 世界デジタルサミット ~ Technology for Good ~」はこちら。 -
日経電子版オンラインセミナー 「VUCA時代のインテリジェンス経営~不確実な時代にインテリジェンスを活用し持続可能な成長を実現する企業経営」
将来の予測が困難な状況を示す造語「VUCA(ブーカ)」が一般的な言葉として浸透しつつある今、AIなどのデジタルテクノロジーの急速な進歩、経済・社会構造や消費者の価値観の変化、気候変動など、企業を取り巻く環境は急速に変化しており、企業はVUCA時代において難しい経営のかじ取りを迫られています。 企業が複雑化・多様化する不確実な状況の中でも迅速な判断を行うためには、多くのインテリジェンスを得ながら、市場や社会からの信頼(Trust)を得て、持続可能な成長(Sustained Outcome)を実現することが重要です。本セミナーでは、インテリジェンスを活用し持続可能な成長を実現する企業経営について議論します。
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日経デジタルフォーラム「デジタル立国ジャパン2023 Spring」
DXの本質に迫る2日間、変革リーダーが社会課題の解決策を国民視点で語り尽くす
いま世界では分断と不確実性が高まり、先行きを見通しにくい時代に突入しつつあります。将来予測は不可能ですが、それでもひとつだけ、見通せる未来があります。デジタル技術の活用が一段と進み、社会や人々の暮らしに深く浸透していく時代の到来です。
人々の往来が通常モードに戻りつつある今こそ、デジタル活用をもっと広く、深く、推し進めていく好機です。複雑化する社会課題の解決に向けて、多様な分野でデジタルトランスフォーメーション(DX)を率いるリーダーが集い、国民視点での解決策について討論します。行政、産業界、学術界の有識者とともに、デジタルで国を良くする「デジタル立国」を探る特別な2日間、ぜひご視聴ください。 -
日経電子版オンラインセミナー 「デジタルを活用したBCG流イノベーション~グローバル事例から見る成功のポイントと展望~」
企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の必要性が叫ばれる中、多くの企業がその実効性やあるべき組織体制に課題を持っています。
一方で、デジタルを活用し、新規事業を成功させている企業もあります。本セミナーでは、デジタル領域のイノベーション成功事例をグローバルな視点でいくつか取り上げ、特にDX、AI、新規事業立ち上げにおける成功のポイントについて議論します。先進的なテクノロジーとそれを活用する起業家精神を組み合わせ、イノベーションを実現していくためのアプローチ方法について詳しく解説します。 -
日経オンラインセミナー 営業DX~テクノロジーの活用による、顧客ニーズ適応と新たな価値創出変革~
コロナ禍によるオンライン商談の定着により、営業のスタイルは一変しました。アフターコロナでも在宅勤務を継続すると表明する企業も多く、対面営業の頻度は以前より減る事が確実視されます。営業の環境は直接対面して、商談現場の雰囲気や肌感覚といった情報をもとにした営業からの脱却を迫られています。本セミナーでは、BtoB企業の営業DX推進を支援するソリューションの紹介や事例を通じ、DX実現のヒントをご提供いたします。
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日経電子版オンラインセミナー 人的資本時代におけるデータドリブン人事戦略 ~先進企業と語る、企業が見据えるべき人的資本経営の未来~
ついに日本においても、「人的資本」の開示が2023年3月期の有価証券報告書から上場企業に義務づけられます。しかし、人的資本経営への注目がますます高まる一方で、どういった人的資本情報を開示し、またどのように人的資本経営を実践してゆけば企業価値の向上につながるのか、対応に悩んでいる企業も少なくはありません。真の企業成長につながる人的資本経営を実現するには、様々な人材データを見える化・一元化した上で、そうしたデータをもとに経営戦略と人事戦略を上手く連動させていく必要があります。 本セミナーでは、人への投資が期待される今、企業に求められる人事戦略の在り方について有識者や先進企業とともに議論し、企業が成長を続けていくための術を探ります。
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日経電子版オンラインセミナー サイバー攻撃対策最前線2023 〜企業が見直すべきセキュリティー対策とサイバーレジリエンス強化〜
「すぐそこにあるサイバーリスクにどう備えるか」 サイバー攻撃は日々進化しており、企業はどのように情報資産を守っていくのか、セキュリティー対策の強化に向けたアップデートが急務です。最近では、業種・業界や規模を問わず、企業の重要なデータと引き換えに身代金を要求するランサムウェア被害も増加しています。サイバーセキュリティーに対する知識を持ち合わせ、人員や体制を整えている比較的資本に余裕のある中堅以上の企業でさえも、実際に被害にあうケースが散見されます。 今まさに企業にとって重要なことは、サイバー攻撃を未然に防げるよう動向を理解し、組織全体としてセキュリティー対策の見直しに積極的に取り組むことではないでしょうか。本セミナーでは、識者や企業の講演やソリューション事例を交えながら、被害を未然に防ぐためのセキュリティー対策とサイバーレジリエンス強化について紹介して参ります。
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日経電子版オンラインセミナー 金融業界に求められるサイバーレジリエンス ~金融DXに必要なITインフラとセキュリティー対策の課題とは?~
デジタルファーストの時代において、消費者への信頼を築きビジネス変革を推進するためには、クラウドを利活用したITインフラの効率的な運用が求められます。一方で、企業のDX化が加速度的に進む中、サイバーセキュリティーの重要性も増しています。特に、社会インフラを担う金融機関にとっては、さらなる対策の高度化が求められています。 本セミナーでは、金融業界においてデジタル化とビジネス変革を実現する上で求められるサイバーセキュリティー戦略とその対策を紹介して参ります。
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日経電子版オンラインセミナー 脱・ぼっち営業!成果を出すチームが取り組むコミュニケーションの極意とは
「営業の生産性を上げる」。営業マネージャーなら誰もが直面する課題への有効な対処法は、実は社内の些細なやり取りに隠れているのかもしれません。日々の営業活動やマネジメントを取り巻く複雑な課題に目を奪われがちな昨今ですが、一息ついて現場を見直してみませんか。 本セミナーでは”チームコミュニケーション”をキーワードに営業現場の実態に迫ります。属人的で再現性の低い営業スタイルを解消したい、営業チーム全体の生産性を高めたい、エンゲージメントを高めたい。そんなお悩みを解決するヒントがここにあります。
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日経電子版オンラインセミナー 最新の本人認証で変わる未来 ~顔・虹彩マルチモーダル生体認証で実現するDX~
デジタル化が進む社会で、様々なサービスや体験が進化する一方で、サイバー攻撃・情報漏洩といったリスクの影響範囲も拡大しています。また、強固に対策をすればするほどに「本人なのに認証されない」「利用が複雑」などのユーザにとっての不便さの増大が頭を悩ませます。 安全安心に、企業がDXを推進し、ユーザーがストレスレスにサービスを受けられる社会の実現に向け、高度なセキュリティを備え、かつユーザーの利便性も向上させるカギは生体認証技術の活用にあります。
本セミナーでは、『アフターデジタル』シリーズの著者である藤井保文氏が、新著『ジャーニーシフト』で示す考え方を元に社会における「認証技術」の価値を解説。 高度なフィジカルセキュリティを求める施設・サービスなどのユースケースや目指す社会を、最新の生体認証技術のデモを交えて紹介します。 -
日経MJフォーラム 「エンゲージメントの高い組織へ~「人的資本経営」時代に求められる個人と組織の新たな関係~」
従業員エンゲージメントとは、仕事へのやりがい、熱心さを示すもので、待遇などの従業員満足度とは異なり、自発的かつ率先して仕事を行う意識にフォーカスしています。最近はエンゲージメントを開示する企業が増えており、その向上は人的投資を重視する姿勢を示すとして、投資家や求職者の注目を集めています。 本フォーラムでは、企業と従業員のエンゲージメントを高めるソリューションや取り組み事例などを紹介します。 ※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。
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【アーカイブ配信】 日経産業新聞フォーラム 「VUCA時代を勝ち抜く人事・採用戦略の最前線~経営視点で描く人事施策の要とは~」
変化が激しく、不確実性が高く、想定外の出来事が起こるVUCA時代。企業は時代の変化に適応し、勝ち残るための戦略づくりが必要です。労働力人口の減少と働く環境の複雑性が増す中で、企業はテレワークの浸透による働き方や雇用形態の多様化、ダイバーシティーへの対応など時代に合わせた取り組みが求められています。 本フォーラムでは経営者や人事・採用業務に関わる方に向けて、事例紹介など時代の変化に対応した人事・採用戦略の最前線を紹介します。 ※12月19日(月)に実施したフォーラムのアーカイブ配信です。
※プログラムの時間はライブ配信時の時間が表示されています。 -
【アーカイブ配信】日経産業新聞フォーラム 「中堅・中小企業のためのデジタルシフト戦略」
企業が生産性を向上させるためにはDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が必要不可欠です。しかしながら大企業に比べ、経営資源が限られた中堅・中小企業は困難な状況に直面しています。本フォーラムでは中堅・中小企業にとって必要なDXとは何か、なぜDXが求められているのかなど、中堅・中小企業の企業経営に求められるDX戦略について解説します。 ※11月30日(水)に実施したフォーラムのアーカイブ配信です。
※プログラムの時間はライブ配信時の時間が表示されています。 -
イベントDXセミナー第3回 「どこまでできる?メタバースのビジネス活用」
イベントDXセミナーの第3回は「どこまでできる?メタバースのビジネス活用」と題して、いま注目が高まっているメタバースはビジネスでどのように活用できるのか、実際の事例も交えながら解説します。イベントDXセミナーは、オンラインイベントやデジタルマーケティングの専門家とともに、イベント起点のマーケティングを考え、ビジネスを加速させる活用術をお届けする3回シリーズのセミナーとして開催します。
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イベントDXセミナー第2回 「顧客理解から始めるBtoBマーケティングとイベント」
イベントDXセミナーの第2回は「顧客理解から始めるBtoBマーケティングとイベント」と題して、BtoBビジネスを展開する企業がマーケティングやイベントに取り組むときに押さえておくポイントを、上流のプロセスから解説します。イベントDXセミナーは、オンラインイベントやデジタルマーケティングの専門家とともに、イベント起点のマーケティングを考え、ビジネスを加速させる活用術をお届けする3回シリーズのセミナーとして開催します。
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イベントDXセミナー第1回 「今さら聞けない、オンラインイベント活用術!」
イベントDXセミナーの第1回は「今さら聞けない、オンラインイベント活用術!」と題して、企業がオンラインイベントで成功するためのポイントをご紹介し、今後のリアル/オンラインのイベントの見通しについても議論します。イベントDXセミナーは、オンラインイベントやデジタルマーケティングの専門家とともに、イベント起点のマーケティングを考え、ビジネスを加速させる活用術をお届けする3回シリーズのセミナーとして開催します。