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6月30日(月)〜7月30日(水) 17:00 オンライン【アーカイブ配信】NIKKEI 生成AIシンポジウム
経営変革に向けたAIの実装~より自律的に、より安全に2025年6月16日(月)にオンライン開催をしたセミナーを
2025年7月30日(水)までの期間限定でアーカイブ配信します。
生成AI(人工知能)は進化を加速し、一般的なオフィスワークの範囲を超え、専門性のあるナレッジワークとサービス・生産現場での活用が始まりました。AI開発者に対するルールでは、世界の研究者が参加し、政府レベルで使う側の人間にとって安全性を確保するための議論がされています。企業でより安全に活用され、人間社会と共生するAIについて現在から近い将来を予測しつつ、いまできる導入施策と人材教育、生産性向上について有識者が議論、解説します。
プログラム
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【アーカイブ配信】NIKKEI 生成AIシンポジウム 経営変革に向けたAIの実装~より自律的に、より安全に
30分特別講演
より安全に、AIのリスクを踏まえ活用するには
生成AIの発展段階は自律性をもったAIエージェント、そしてロボットと人間の代替にまで近づいてきました。進化を続けるAIが安全性を確保していくには適切なガードレールの規定と実行が不可欠です。人類が生成AIのテクノロジーの恩恵を享受するために国際的に議論され実行の進む安全性対応策について解説します。
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平本 健二 氏
独立行政法人情報処理推進機構 デジタル基盤センター長
AIセーフティ・インスティテュート 副所長・事務局長
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20分
企業講演
「想像力」と「創造力」を拡張するAIモデルとは ~人とAIが高め合うマーケティング変革~
今、多くの企業が生成AIを効率化だけではなく、価値創造や事業成長に活用することを模索し始めています。その鍵となるのが、人間の知恵や独自のデータで、AIを強化すること。人とAIがともに「想像力」と「創造力」を高め合うマーケティングの変革について語ります。
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並河 進 氏dentsu Japanグロースオフィサー(特任執行役員)/主席AIマスター/エグゼクティブ・クリエイティブディレクター
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20分
企業講演
自律型AIエージェントが切り拓くビジネスの新たな可能性 - Agentforce の戦略的活用
ビジネスにおける競争がますます激化する中で、組織の力を最大化する方法とは。制限のないデジタル労働力を提供するプラットフォーム「Agentforce」により、企業の価値創出のスピードと規模は飛躍的に拡張します。このセッションでは、AIエージェント時代のビジネスの未来像と、競争優位を築く次の一手として最先端の自律型AIエージェントの戦略的活用について紹介します。
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王小芬氏セールスフォース・ジャパン
プロダクトマネジメント&マーケティング本部
シニアプロダクトマーケティングマネージャー
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20分
企業講演
近未来を見据え、攻守一体のAI Transformationをともに推進
世界26の国と地域の上級管理職者2,450を対象としたKPMGのグローバル調査では、「AIをビジネスに実装して価値を生み出している」が全体で74%となり、収益性が増加するトレンドが明らかになっています。
本セッションでは、今後のビジネス環境を踏まえつつ、収益向上を企図したAIとの共存・協働を見据えたAI Transformationについて論点を整理し考察します。-
福島 豊亮 氏KPMGコンサルティング
執行役員 デジタルトランスフォーメーション統轄パートナー
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30分
基調講演
実世界へ進出するAI~ロボット基盤モデルへの挑戦
大規模言語モデル(LLM)など生成AIを活用した様々なアプリケーション開発が加速度的に行われています。そしてこの生成AIの実世界応用、「Physical Intelligence」が次世代のAIになるとの予想から、ヒューマノイドをはじめとする汎用AIロボットについて、世界的な開発競争が続いています。本講演では、ロボット基盤モデルをキーワードにして、講演者のこれまでの研究活動、および講演者が理事長を務めるAIロボット協会(AIRoA)の狙い、また同じく講演者が研究総括を務めるJST CREST「実環境知能システム」の概要を紹介し、人手不足や高齢化という課題を解決するAIテクノロジーの可能性と未来を展望します。
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尾形 哲也 氏早稲田大学 理工学術院教授
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40分
パネルディスカッション
自律型AIが社会を変革する
進化するAIは生活や産業をどうより良い未来にしていくのか。ロボット、AIエージェントが社会を変革する未来像を展望します。
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尾形 哲也 氏早稲田大学 理工学術院教授
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石原 直子 氏エクサウィザーズ
はたらくAI&DX研究所 所長 -
並河 進氏dentsu Japanグロースオフィサー(特任執行役員)/主席AIマスター/エグゼクティブ・クリエイティブディレクター
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柴山 重久
日本経済新聞社 編集総合解説センター シニアプロデューサー
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30分
基調講演
「正解なき時代」のAIガバナンス:経営者が知るべき国内外の最新動向とリスクマネジメント
「AIエージェント」の時代が到来した今、AIはもはや単なるツールではなく、企業の成長にとって不可欠なものとなりつつあります。一方、そこにはプライバシー、セキュリティ、バイアス、虚偽など様々なリスクが伴います。これらリスクをいかに適切にマネジメントし、AIのもたらす便益を最大化すべきか。2025年に入って、世界のルール形成はますます複雑化を極め、企業の経営者は「正解」の見えない中で決断をしていかなければならない難しい局面を迎えています。本講演では、AIガバナンスの全体像を体系的に整理し、最新の技術・法令・国際ルールの動向を踏まえた実践的な知見を提供します。
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羽深 宏樹 氏スマートガバナンス 代表取締役CEO/京都大学法学研究科特任教授
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20分
企業講演
AIエージェント起点の変革思考 - 時代を動かす企業に必要な次の一手
AIエージェントはすでに世界中で実用化が進み、顧客対応、業務プロセスの自動化、創造支援など幅広い分野で活躍しています。本講演では、世界の先進事例を紹介しながら、AIを活用したビジネス変革の発想法やアプローチについて解説します。
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鳥井 卓 氏日本IBM
コンサルティング事業本部 AIエージェント事業 事業部長
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20分
企業講演
明日から実行できる生成AIとの付き合い方 ~生成AIを使いこなすための質問の仕方と実践~
生成AIは専門的なスキルがなくても利用できるため業務効率化やアイデア創出など幅広く活用されております。しかしながら、「具体的にどう活用すればいいのかわからない」「少し試してみたが、期待通りの結果が得られなかった」など活用が進まない企業も少なくありません。本セミナーでは、ChatGPTやGeminiなどの機能を備えたAIソリューション「サテライトAI」を用いて、生成AIに質問する際の基本的な考え方や分かりやすいプロンプト(生成AIへの指示や要求)を用いた具体的な活用事例、企業が利用するうえでの注意事項など生成AIの効果的な活用ノウハウをご紹介します。
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原口 豊氏サテライトオフィス 代表取締役社長
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30分
特別講演
生成AI時代の人的資本戦略〜生成AI人材の定義・育成・活用〜
企業の生成AI導入・活用が進むなか、2025年は「AIエージェント元年」とも呼ばれ、どのような「生成AI人材」を育成すべきなのか、悩みの声が多く聞こえています。
本講演では、生成AI人材の定義や育成のポイント、期待できる効果など、すべての企業に求められる生成AIリスキリングの最新情報を解説します。-
小村 亮氏一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)
業務執行理事 兼 事務局長
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20分
クロージング講演
「人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律」成立~AIの開発・活用促進と安全性向上の両立を目指す
日本初のAIに関する国内法が5月28日の参議院本会議で可決・成立しました。AI政策の全体像と、AI活用の推進や国際競争力の向上を目指す新法の概要・狙い及び今後の予定について解説します。
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渡邊 昇治氏内閣府
科学技術・イノベーション推進事務局 統括官(AI等担当)
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10分
総括
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柴山 重久
日本経済新聞社 編集総合解説センター シニアプロデューサー
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。
配信終了しました -
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独立行政法人情報処理推進機構 デジタル基盤センター長
AIセーフティ・インスティテュート 副所長・事務局長
SIからコンサルティング会社、経済産業省、内閣官房、デジタル庁を経て現職。デジタル庁でデータ戦略統括(実質上CDO)としてデータ戦略や政府の相互運用性フレームワークの取り纏めと推進を担当。現職で、社会のデータ基盤、活用環境の整備、AI推進を実施。さらに、企業のデジタル・トランスフォーメーション、イノベーション等を推進。国際展開にも取り組む。

dentsu Japanグロースオフィサー(特任執行役員)/主席AIマスター/エグゼクティブ・クリエイティブディレクター
2016年から電通デジタルに出向しデジタルを活用したクリエイティブに取り組み、17年に「アドバンストクリエーティブセンター」を立ち上げる。20年にデータドリブン・クリエーティブ・センター長に就任。21年に新たに発足した「カスタマーエクスペリエンス・クリエーティブ・センター」のセンター長に。24年からdentsu Japanグロースオフィサーに就任し、国内電通グループのAI戦略を推進。

セールスフォース・ジャパン
プロダクトマネジメント&マーケティング本部
シニアプロダクトマーケティングマネージャー
外資系ITベンダーで金融業むけにプリセールスを経験ののち、2015年にセールスフォース・ジャパンに入社。金融業むけプリセールスとして営業支援やコンタクトセンター・マーケティングなどの業務アプリケーションから、分析・AI活用まで幅広く業務の課題解決をサポート。2024年半ばより現職にて、Salesforce AI 製品拡販のための情報発信や啓蒙活動を担当。

KPMGコンサルティング
執行役員 デジタルトランスフォーメーション統轄パートナー
外資総合コンサルティングファーム、外資会計系コンサルティングファームを経て現職。近年では主にデジタルトランスフォーメーションをリード。
Intelligent Automationを提唱し、幅広い業界にわたって大手企業のDX企画構想立案、デジタル成熟度診断、DX推進組織やチェンジマネジメントの遂行支援、実行支援や業務の自動化、管理部門のスリム化に資する最新テクノロジーの導入支援をリード。
20年以上にわたり主にサプライチェーン改革、コスト構造改革を中心に様々な業界のクライアントにプロジェクトの企画、提案からデリバリーまで手広くサービスを提供。豊富なプロジェクト経験に基づき、『DXMO』『RPA導入ガイド』を共著、他、寄稿、セミナー講演等多数。

早稲田大学 理工学術院教授
1993年早稲田大学理工学部卒業、日本学術振興会特別研究員、早稲田大学理工学部助手、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員、京都大学大学院情報学研究科講師、同准教授を経て、2012年より早稲田大学基幹理工学部表現工学科教授。博士(工学)。2017年より産業総合技術研究所人工知能研究センター特定フェロー。2017年より日本ディープラーニング協会理事。2020年より早稲田大学次世代ロボット研究機構AIロボット研究所所長。2024年より国立情報学研究所大規模言語モデル研究開発センター客員教授。2025年よりAIロボット協会理事長。2025年よりJST CREST「実環境知能システム」領域研究総括。2021年IEEE ICRA2021 Best Paper Award In Cognitive Science、2023年文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)などを受賞。

早稲田大学 理工学術院教授
1993年早稲田大学理工学部卒業、日本学術振興会特別研究員、早稲田大学理工学部助手、理化学研究所脳科学総合研究センター研究員、京都大学大学院情報学研究科講師、同准教授を経て、2012年より早稲田大学基幹理工学部表現工学科教授。博士(工学)。2017年より産業総合技術研究所人工知能研究センター特定フェロー。2017年より日本ディープラーニング協会理事。2020年より早稲田大学次世代ロボット研究機構AIロボット研究所所長。2024年より国立情報学研究所大規模言語モデル研究開発センター客員教授。2025年よりAIロボット協会理事長。2025年よりJST CREST「実環境知能システム」領域研究総括。2021年IEEE ICRA2021 Best Paper Award In Cognitive Science、2023年文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)などを受賞。

エクサウィザーズ
はたらくAI&DX研究所 所長
銀行、コンサルティング会社を経て2001年からリクルートワークス研究所に参画。人材マネジメント領域の研究に従事し、2015年から2020年まで機関誌『Works』編集長、2017年から2022年まで人事研究センター長を務めた。2022年4月、株式会社エクサウィザーズに転じ、はたらくAI&DX研究所所長に就任。専門はタレントマネジメント、ダイバーシティマネジメント、日本型雇用システム、組織変革など。著書に『女性が活躍する会社』(大久保幸夫氏との共著、日経文庫)がある。近年は、デジタル変革に必要なリスキリング、AI時代の人材マネジメントなどの研究に注力する。

dentsu Japanグロースオフィサー(特任執行役員)/主席AIマスター/エグゼクティブ・クリエイティブディレクター
2016年から電通デジタルに出向しデジタルを活用したクリエイティブに取り組み、17年に「アドバンストクリエーティブセンター」を立ち上げる。20年にデータドリブン・クリエーティブ・センター長に就任。21年に新たに発足した「カスタマーエクスペリエンス・クリエーティブ・センター」のセンター長に。24年からdentsu Japanグロースオフィサーに就任し、国内電通グループのAI戦略を推進。
日本経済新聞社 編集総合解説センター シニアプロデューサー

スマートガバナンス 代表取締役CEO/京都大学法学研究科特任教授
AI・データ社会における法律や企業ガバナンス、社会統治を専門とする。東京大学法学部・法科大学院、スタンフォード大学ロースクール卒(フルブライト奨学生)。経済産業省在籍中に、同省が公表したアジャイル・ガバナンスに関する報告書の執筆を主担当した。2020年、世界経済フォーラムによって「公共部門を変革する世界で最も影響力のある50人」に選出。主著に『AIガバナンス入門 — リスクマネジメントから社会設計まで』(ハヤカワ新書)。一般社団法人AIガバナンス協会代表理事、東京大学客員准教授、CSIS(戦略国際問題研究所)ノンレジテントフェロー、世界経済フォーラムGlobal Future Council on GovTech and Digital Public Infrastructureメンバー、理化学研究所AIガバナンス委員、産業技術総合研究所AI標準化委員、及びこども家庭庁 こども・子育て分野における生成AI利用等に係る調査研究における有識者検討委員会座長等も務める。

日本IBM
コンサルティング事業本部 AIエージェント事業 事業部長
日本IBM入社後、アメリカ・中国・インドなど多国籍チームをリードし、インフラ構築からアプリケーション開発に至る大規模システム・インテグレーション案件にプロジェクト・マネージャーとして従事。その後、事業戦略室でのビジネス戦略立案を経て、顧客接点改革を専門とするコンサルティング組織の責任者を務める。金融・流通・製造業を中心に、成長戦略、顧客チャネル戦略、AI活用戦略の策定に加え、構想を具体的なソリューションへと落とし込み、ビジネス効果の創出まで一貫して支援。現場で培った実践知を基に、ビジネス・プロセスを抜本的に変革するAIエージェントを活用した次世代のビジネス変革に挑んでいる。

サテライトオフィス 代表取締役社長
大手証券会社システム部に在籍後、1998 年、サテライトオフィス(旧ベイテックシステムズ)を設立。2008年、いち早くクラウドコンピューティングの可能性に注目し、サービスの提供を開始。Google Workspace(旧称:G Suite)の導入やアドオンの提供で、これまで実績 6 万社以上。「サテライトオフィス」ブランドでクラウドサービスの普及に尽力している。現在は AI とクラウドを利用したソリューションを開発中。

一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)
業務執行理事 兼 事務局長
2017年、株式会社オプトに新卒入社。PRを主軸にコミュニケーションデザインやブランドクリエイティブなどブランディング領域のプランナーとして従事。株式会社デジタルホールディングスへの出向を経て、フリーランスとして独立し、複数社の経営に携わる。
生成AIの台頭を受け、あらゆる産業や職業におけるゲームチェンジの可能性を実感するとともに、AIとの健全な付き合い方を普及する必要性を実感し、生成AI活用普及協会の立ち上げに参画。広報責任者、事務局次長を経て現職。

内閣府
科学技術・イノベーション推進事務局 統括官(AI等担当)
1990年東京大学大学院修士課程修了。同年、通商産業省(現、経済産業省)入省。
新エネルギー対策課長、住宅産業・窯業建材課長、研究開発課長、情報処理振興課長、情報政策課長、商務情報政策局総務課長、大臣官房審議官(産業技術環境局担当)、内閣官房審議官(新型コロナウイルス等感染症対策推進室)、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官等を経て、2024年7月より内閣官房内閣審議官。2025年4月より内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官(AI等担当)に併任。
日本経済新聞社 編集総合解説センター シニアプロデューサー
開催概要
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配信期間6月30日(月)〜7月30日(水) 17:00
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参加費無料
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申込締切
7月30日(水)17:00
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主催日本経済新聞社
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後援デジタル庁
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協賛dentsu Japan、日本IBM、サテライトオフィス、セールスフォース・ジャパン、KPMGジャパン
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視聴方法
NEONセミナールーム(本サイト)上でご視聴いただけます。
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禁止・注意事項
●セミナーの録音・録画・撮影は禁止です。
●登壇者、および他の参加者への中傷、脅迫、いやがらせに該当する行為はおやめください。
●上記禁止事項が認められた場合、今後のセミナー等へのご参加をお断りする場合がございますのでご了承ください。
お問い合わせ
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NIKKEI生成AIシンポジウム事務局
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dentsu Japan/株式会社 電通コーポレートワン(個人情報の取扱いについて)
※電通コーポレートワンは、適用ある各国の個人情報保護法制を遵守し、個人情報を国内電通グループ各社およびその関係会社などに共有・開示(委託の場合を含みます)する場合があります。
日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM プライバシー・ステートメント)
株式会社サテライトオフィス(プライバシーポリシー)
株式会社セールスフォース・ジャパン
(個人情報保護基本方針)
KPMGジャパン(オンライン・プライバシー・ステートメントと個人情報保護方針)