これから開催するイベント
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5月26日(火) 13:00〜16:00 オンライン
日経デジタルフォーラム “2025年の崖”のその先へーいま問われる真のモダナイゼーションとDXの新たな課題とはー
経済産業省が2018年に発表した「DXレポート」において世に向けて警鐘を鳴らしたキーワード『2025年の崖』、2025年を終えると即座に解消されるものではなく、2026年以降もレガシーシステムに起因したDX停滞、産業力低下、デジタル経済損失等のリスクは依然として残ります。
2025年を超えたその先に待ち受ける真のモダナイゼーションの実現に向けて、企業が直面する新たな課題とその対策について、実際の事例や最新の技術トレンドを学べる講演を予定しており、持続可能なデジタルトランスフォーメーション(DX)の道を開く一助となることを目指します。 -
6月5日(金) 13:00〜15:00 オンライン
日経オンラインセミナー「AIエージェントを活用したビジネス変革の最前線~企業事例からAI経営を読み解く~」
生成AI・AIエージェントの技術発展は著しく、日々進化を続けております。AIを適切に利活用することによって、業務の生産性向上や企業の競争力強化が期待されるため、日本企業は積極的な導入を進めています。
本セミナーでは、AIによるビジネス変革の最前線を、有識者や活用企業の講演をもとに紐解き、企業のさらなる成長のために必要な「AIファースト経営」のヒントを探ります。
アーカイブ配信中
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まもなく締切
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ AI時代のITインフラ最適解 ― コスト最適化・セキュリティ強化・業務自動化を支える新戦略
※3月24日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
生成AIやデータ活用が事業競争力を左右する時代において、ITインフラはもはやIT部門だけの課題ではなく、経営戦略そのものとしてとらえる必要があります。
一方で多くの企業では、クラウド活用の拡大に伴いITコストの全体像が把握しづらくなっているほか、セキュリティ対策やBCPへの対応が後手に回るなど、経営リスクとして無視できない課題が顕在化しています。
本カンファレンスでは、ITを「運用の話」にとどめず、経営にどう生かすかという視点から、クラウド環境の最適化や投資判断の考え方を解説します。
企業が取り組むべきIT投資を、事業成長と競争優位を支える“戦略的投資”へと転換するための実践的なヒントをお届けします。 -
【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー「AI時代に人的資本を高める投資とは~即効性と持続性を両立する企業不動産戦略~」
生成AIが普及し、今後はAIエージェントが業務の自動化や飛躍的な効率向上を実現するといわれるなか、人には創造性を発揮することが期待されます。イノベーションを起こし、ゼロから1を生み出す。それを実現する人を育てるため、企業はどのような投資をすべきでしょうか。
その一つが企業不動産投資です。日々働くオフィスや社宅、社員寮などのプライベートな空間の出会いや対話で創造性が刺激され、アイデアが生まれる。それを実現するには何が必要か、イノベーション研究の第一人者である早稲田大学の入山教授と、企業の不動産環境のコンサルティングを手掛けるスターツコーポレートサービスの桜井氏の対談で掘り下げていきます。 -
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ フランチャイズビジネス最前線~加盟・独立・多店舗展開の最新潮流~
※2月25日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
日本経済新聞社は、3月4日(水)から6日(金)の3日間、東京ビッグサイト南展示棟にて第43回「フランチャイズ・ショー 2026」を開催します。
フランチャイズ・ショーは、国内最大級のフランチャイズ展示会として、フランチャイズへの加盟や新規事業を検討する法人・個人の方々に向け、数多くのFC本部やビジネスパートナーとの比較検討・相談の場を提供しています。
本カンファレンスは、そのプレイベントとしてオンライン形式で開催。全国どこからでも参加でき、経営者、独立開業を検討する個人、加盟希望者、投資家など幅広い層を対象に、フランチャイズビジネスの最新動向や成功のポイント、独立・開業に役立つ実践ノウハウ、先進企業の取り組み事例など、フランチャイズビジネスの「今」と「未来」を多角的にお伝えします。
展示会ご来場前の情報収集としても最適な内容です。是非ご参加ください。 -
Credly Days 2025(アーカイブ配信)
【2025年12月3日~5日に開催したセミナーのアーカイブ配信です】世界中の企業や教育機関が導入する「デジタル認証バッジプラットフォーム」、取得したスキルや資格をオンライン上で簡単に証明・共有できるのが特長です。欧米では紙の証明書に代わる新しいスタンダードとして、「マーケティング」「教育」「HCM(人的資本経営)」の領域での活用が進んでいます。
いくつかのバッジプラットフォームがある中で、最大級のバッジプラットフォームが、英ピアソン社が提供するCredlyです。既に世界で1億以上のバッジが発行しており約5000万人がバッジを受け取っています。日本では日本経済新聞社が独占販売権を保持してサービスの提供を始めています。
本オンラインセミナーは、日本でも普及が進み始めた「デジタル認証バッジプラットフォーム」について、その活用領域と期待される効果が理解できるセミナーとなります。