キャリア・スキル
「キャリア・スキル」分野のイベント一覧です。
終了したイベント
-
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 人的資本経営・開示の未来戦略 〜AI活用とスキルベースの組織づくり〜
企業の持続的な成長と企業価値向上に向けて人的資本経営の充実が求められる中、「スキルベース」の人材マネジメントや組織づくりの必要性が叫ばれています。この考え方は多くの日本企業が取り組んでいる「ジョブ型人事」「キャリア自律」「リスキリング」と親和性があり、これらの施策推進のためAI活用が注目されています。生成AIをはじめとしたAI技術活用は主に「採用におけるマッチング」「従業員のスキルの可視化」「スキルベースの適材適所配置」に有効であり、人的資本経営への貢献が期待されます。
本カンファレンスの基調講演では慶應義塾大学 岩本隆氏より、AI/HRテクノロジーを活用することで人的資本マネジメントレベルを高度化する取り組みや動向について、特別講演では2026年3月期決算以降、上場企業が人的資本開示義務を課される「企業戦略と人材戦略の連動」、「賃上げ率」他について金融庁 新発田審議官が解説、上場企業経営者が「人的資本開示」で本質的に求められていることを講演いただきます。 -
日経ロンジェビティカンファレンス
「日経ロンジェビティプロジェクト」は、「健康長寿社会」の実現を目指し、人々がより豊かで充実した人生を送るための情報や体験、交流の場を創出することを目的とした総合的なプロジェクトです。本プロジェクトでは、働く人々が健康を維持しながら長く活躍できる「キャリアロンジェビティ(Career Longevity)」という視点を取り入れ、人生100年時代における持続可能なキャリア形成のあり方を描きます。健康・働き方・学び直し・社会参加・マネー・すまいなど多角的なテーマを通じて、個人が自分らしく働き続けられる環境と、誰もが末永く活躍できる社会の未来像を提示します。
-
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 日本企業の未来を作る外国人材戦略~採用・育成・定着の最前線
※10月31日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ配信です。
日本の労働力人口は、総務省「労働力調査」によると2024年平均で6,957万人に達し、過去最多を記録しました。15〜64歳の生産年齢人口は減少を続けていますが、高齢者や女性の就業増加が全体を下支えしています。
このような構造変化の中で、企業が持続的な成長を実現するためには、外国人人材をはじめとする多様な人材の活用が不可欠です。
本カンファレンスでは、外国人人材の「採用」「育成」「定着支援」の重要性について、有識者の見解を交えながら、企業が直面する課題とその解決策を解説します。 -
【アーカイブ配信】日経リスキリングサミット2025 ~人的資本経営と地域創生のコア戦略としてのリスキリング~
2025年9月11日(木)・12日(金)に開催をしたセミナーを
2025年11月30日(日)までの期間限定でアーカイブ配信します。
人的資本経営の更なる充実、地域創生の進展等に向けた様々な取組の中で「リスキリング」が果たす役割を2日間のサミットで議論します。
Day1はオンライン視聴のみとさせていただき、海外先進事例のご紹介や地域創生視点も盛り込みます。
Day2はリアル参加のみとさせていただき、今年2回目となる「日経リスキリングアワード表彰式」や大型交流会の開催により、各ステークホルダーの交流が生まれる場を創出いたします。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 人手不足時代のリスキリングとキャリアアップ戦略 ~個人と組織の成長を加速させる方法とは~
ビジネスを取り巻く環境の変化により、求められるスキルや知識も多様化し、リスキリングに注目が集まっています。しかし、リスキリングは多大なコストとスキルを身に付けるための時間が掛かることが懸念となり、最初の一歩が踏み出しにくい状況です。そのため、企業は費用負担を軽減するための助成金の活用方法の周知活動や従業員にリスキリングの重要性を伝えたうえでの適切な教育プログラムの策定など長期的なサポート体制を構築することが必要不可欠となっています。
本カンファレンスでは、リスキリングに関する具体的な課題や事例を交えながら、課題解決の為の各社ソリューションを紹介いたします。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ 持続可能な企業経営を実現するための組織づくり ~スキルベースの人的資本経営推進~
技術の進化やデジタル化が進む現代において「人材不足」が深刻な課題となる中、その解決策として「スキルベース」の人材マネジメントや組織づくりの必要性が叫ばれています。この考え方は「キャリア自律」や「リスキリング」の推進に親和性があり、人的資本開示の内容の充実化にもつながります。
本カンファレンスでは、個々の従業員の保有スキルの状況を踏まえた現実味のある経営戦略の策定や真の適材適所の実現、そして「人的資本 ≒(広義の)スキル」への投資を軸とした「持続可能な企業経営」に関する取り組みについて探ってまいります。 -
日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ デジタル人材育成最前線 ~実務で成果を出すDX人材の育成法とは~
生成AIなどのテクノロジーの進展を踏まえ、企業は自社に最適なプログラムを活用したDX人材の育成や、外部の人材を活用する必要があります。テクノロジーの変化に対応し続けるための学びの姿勢を持ち、実務に役立つスキルを継続的に身につける人材を育てることは、企業の持続的な成長と長期的な成功において欠かせない要素です。 本カンファレンスでは、実際の現場で活躍できるDX人材の育成やリスキリングについて、具体的な先進事例を交えながら最新の動向をご紹介いたします。
-
働く人のファイナンシャル・ウェルビーイング~企業で広がる金融経済教育~
企業が取り組む人的資本経営の一環として、心身の健康だけでなく、経済的安心を得られる状態「ファイナンシャル・ウェルビーイング」が注目されています。本シンポジウムでは、従業員のファイナンシャル・ウェルビーイング向上のための金融経済教育に焦点を当て、企業が金融経済教育に取り組む意義や効果的な方法、企業に与える影響などについて、多角的な視点で議論を行います。
-
【アーカイブ配信】日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ DX時代の企業成長を最大化させる人材育成 ~企業に今求められるリスキリングとは~
9月27日に開催された日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズのアーカイブ(見逃し)配信です。
本アーカイブ配信では、「アンケートの回答」や「資料のダウンロード」はご利用いただけません。
あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。
デジタルトランスフォーメーション(DX)がビジネスの未来を形成する中で、企業の革新を支えるために、専門的な知識やノウハウを持つ人材の重要性がますます高まっています。こうした背景において、個人がリスキリングを通じてスキルを磨き、キャリアの自律を追求しながら企業と共に成長していくことが、これまで以上に注目されています。組織の進化には、従業員のマインドセットから最新トレンドへのアプローチが不可欠です。 本カンファレンスでは、DX推進に伴い企業が直面する人材育成や人財マネジメントの課題に着目し、ビジネスの持続的な成長と成功を支えるための効果的なリスキリング方法を探求いたします。企業と従業員が共に進化し、未来を築くための戦略を共有し、新たなビジネスの可能性を開拓する機会を提供いたします。 -
日経リスキリングサミット2024 ~人的資本時代に求められるリスキリングとは~
少子高齢化による労働力不足やデジタルトランスフォーメーション(DX)への対応を考えれば、リスキリング(学びなおし)による人的資本の最大化は急務と言えます。日本経済新聞社は9月3日と4日の2日間、「日経リスキリングサミット2024」を開催し、いま求められるリスキリングの具体策を議論します。
1日目は人工知能(AI)や脱炭素など重要性が増す分野での人材育成に必要なリスキリング策を探ります。
2日目は地方創生をテーマに自治体や地方企業のリスキリングに着目した意見交換を予定しています。
今年で3回目を迎えるサミットでは、初の「日経リスキリングアワード」表彰式も同時開催します。
■ネットワーキング(交流会)へご招待(抽選制・無料) Day2:9月4日(水)の本サミット終了後に、登壇者や関係者、日経リスキリングアワード受賞社・団体、審査委員、日経リスキリングコンソーシアム会員の一部が集うネットワーキングを開催します。一般申込の方々で、以下の参加対象に該当する希望者の中から、抽選で30名様をご招待いたします。 ※参加対象:企業・団体の人事・総務、経営企画など社内のリスキリングの推進に関わる立場の方 ※詳細は申込フォームをご確認ください。 ネットワーキングの申し込みは終了いたしました。多数のお申込みをいただき、ありがとうございました。 -
人的資本経営フォーラム2023 ~開示元年の今、考えるべきこととは~
本年3月期に有価証券報告書における人的資本項目の開示が義務化され、2023年は企業が人的資本経営にどのように取り組んでいるのかを示す開示元年であるといえます。 情報開示にあたっては、株主やステークホルダーが期待する情報を盛り込む必要があり、入れ込む情報の整理や工夫が求められます。また、情報開示そのものが目的化しては意味がなく、人的資本経営を企業の経営戦略と結びつけてストーリーを作ることも必要だと考えられるようになってきました。そこで本フォーラムでは、人的資本経営の情報開示元年を迎え、今、企業にどのような取り組みが求められるのかを考える機会を提供いたします。
-
日経リスキリングサミット2023 ~リスキリング立国に向けた課題と挑戦~
リスキリング立国の実現に向けて、産官学の様々な角度から徹底的に議論する2日間
日本の大きな課題である少子高齢化に加え、急速なデジタル化、地球環境への対応など社会が急速に変化しています。リスキリング(学びなおし)を通じて、個のスキルを磨き、キャリア自律を促し、成長分野へ人材が自在に移動できる環境を整える必要があります。
第2回目となる本年の日経リスキリングサミットでは、リスキリングを社会に根付かせるリスキリング立国の実現に向けて、産官学、多彩な有識者を一堂に集め、新しい社会に向けた課題や挑戦について多様な議論を行います。