プログラム
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【アーカイブ配信】日経オンラインセミナー データ・生成AI時代の、我が国のデジタル経済成長戦略と実装プラン ~長期低迷の産業/市場構造を変革する、150年ぶりのパラダイムシフト~
10分オープニング
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小川 紘一氏東京大学
国際オープンイノベーション機構
エグゼクティブアドバイザー -
和泉 憲明氏株式会社AIST Solutions
Vice CTO -
酒井 真弓氏ノンフィクションライター
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55分
第1部
データ・生成AI時代のデジタル経済成長戦略と、新たなデジタル社会インフラ
我が国はどうしたらいいのか?
人口減少期、低迷する経済、溢れる社会課題。
日本の秘策とは?150年ぶりのパラダイムシフトとは?
「産」「官」「学」各方面のリーダーから、我が国の新たな成長モデルのビジョンとして「共感の経済モデル」と「デジタル産業基盤」について解説します。-
小川 紘一氏東京大学
国際オープンイノベーション機構
エグゼクティブアドバイザー -
村上 敬亮氏元 デジタル庁 統括官
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山下 義行氏一般社団法人 日本自動車工業会 次世代モビリティ委員会
デジタルタスクフォース リーダー -
和泉 憲明氏株式会社AIST Solutions
Vice CTO -
酒井 真弓氏ノンフィクションライター
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30分
第2部
共感の経済モデルとデジタル産業基盤を実現させる「制度」と「仕組み」
どうすれば実現できるのか?
第1部で提唱した新たなビジョン「共感の経済モデル」と「デジタル産業基盤」を実現するためには?
必要な構成要素である「制度」と「仕組み」の2つ観点から解説します。-
稲谷 龍彦氏京都大学 大学院
法学研究科
教授 -
白坂 成功氏慶應義塾大学 大学院
システムデザイン・マネジメント研究科
研究科委員長、教授 -
和泉 憲明氏株式会社AIST Solutions
Vice CTO -
酒井 真弓氏ノンフィクションライター
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40分
第3部
共感の経済モデルとデジタル産業基盤で駆動するサービスの具体例
それは実現可能なのか?
第1部・第2部で提唱した新たなビジョン「共感の経済モデル」と「デジタル産業基盤」が、社会のイノベーションとしてどう機能するのかは、すでに社会実装へと進んでいます。
先行する産官学の事例を紹介します。-
村上 敬亮氏元 デジタル庁 統括官
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徳⽥ 昭雄氏立命館大学
デザイン科学研究所
教授 -
和泉 憲明氏株式会社AIST Solutions
Vice CTO -
酒井 真弓氏ノンフィクションライター
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10分
第4部
総括・未来へのアクションプラン
今後何をしていくのか?
「共感」を核にした新たな経済成長戦略の実行、そのためのデジタル産業基盤の整備には新たな社会インフラとして、さらなる産官学の推進が必要です。
今後の具体的な取り組みについてご紹介します。-
小川 紘一氏東京大学
国際オープンイノベーション機構
エグゼクティブアドバイザー -
和泉 憲明氏株式会社AIST Solutions
Vice CTO -
酒井 真弓氏ノンフィクションライター
※プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。
配信終了しました -
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東京大学
国際オープンイノベーション機構
エグゼクティブアドバイザー
1973年、富士通研究所・研究部長を経て、富士通のビジネス部門へ移籍、事業部長, 理事を経て
2004年から東京大学大学院・経済研究科ものづくり経営研究センター
2008年から東京大学総括プロジェクト機構の特任教授や東京大学政策ビジョン研究センター、シニア・リサーチャーなどを経て
2025年5月から現職
主な研究領域
産業データと成長戦略、オープン&クローズ戦略、知的財産と企業戦略、国際標準化と事業戦略、など
行政関係では以下を歴任
内閣府「科学技術イノベーション会議・重要課題専門調査会・システム基盤検討会」構成員
「基盤技術の推進の在り方に関する検討会」委員、文部科学省「科学技術・学術審議会」専門委員
経済産業省「ものづくり大賞」、総理大臣賞選考委員、NEDO技術戦略アドバイザー、など

株式会社AIST Solutions
Vice CTO
平成8年12月 静岡大学情報学部 助手、平成14年4月 産業技術総合研究所(産総研)・研究員、上級主任研究員などを経て平成29年8月 経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 企画官、令和2年7月 商務情報政策局 情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長、令和6年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。現在、デジタル庁・シニアエキスパートを兼務。

ノンフィクションライター
ノンフィクションライター。IT系ニュースサイトのアイティメディア(株)で情報システム部、イベント企画を経て、2018年フリーに転向。広報、イベント企画、コミュニティ運営、イベントや動画等のMCとして活動しながら、民間企業から行政まで取材・記事執筆に奔走している。日本初Google Cloud公式エンタープライズユーザー会「Jagu'e'r(ジャガー)」のアンバサダー。著書に『ルポ 日本のDX最前線』(集英社インターナショナル) など。

東京大学
国際オープンイノベーション機構
エグゼクティブアドバイザー
1973年、富士通研究所・研究部長を経て、富士通のビジネス部門へ移籍、事業部長, 理事を経て
2004年から東京大学大学院・経済研究科ものづくり経営研究センター
2008年から東京大学総括プロジェクト機構の特任教授や東京大学政策ビジョン研究センター、シニア・リサーチャーなどを経て
2025年5月から現職
主な研究領域
産業データと成長戦略、オープン&クローズ戦略、知的財産と企業戦略、国際標準化と事業戦略、など
行政関係では以下を歴任
内閣府「科学技術イノベーション会議・重要課題専門調査会・システム基盤検討会」構成員
「基盤技術の推進の在り方に関する検討会」委員、文部科学省「科学技術・学術審議会」専門委員
経済産業省「ものづくり大賞」、総理大臣賞選考委員、NEDO技術戦略アドバイザー、など

元 デジタル庁 統括官
1990年通商産業省入省。湾岸危機対応、地球温暖化防止条約交渉、PL法立法作業著作権法や不正競争防止法の改正等に従事。2014 年に内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局参事官として、国家戦略特区も含め地方創生業務を担当。地域創生イニシアティブ「まち・ひと・しごと創成総合戦略」を主導。このときの取組が称えられ、2020 年度「Agile50」(公共部門を変革する世界で最も影響力のある 50 人)に選出。
2021 年からは内閣官房情報通信技術総合戦略室内閣審議官として、デジタル庁の創設に取り組み、同年 9 月から、デジタル庁統括官として、政府情報システムについて共通の基盤・機能となる「ガバメントクラウド」「ガバメントソリューションサービス」の利用環境や整備・運用に取り組むほか、準公共分野(健康・医療・介護、教育、農業・水産業、モビリティ、防災、港湾、インフラ)で国や独立行政法人、地方公共団体、民間事業者などがサービスやデータを連係させやすい環境の整備をリード。2025年7月退官。

一般社団法人 日本自動車工業会 次世代モビリティ委員会
デジタルタスクフォース リーダー
1989 年 電通に入社。2019 年トヨタ自動車へ出向し、業務推進のため2021年 同社に転籍。
2023年 同社Chief Digital Officerを経て、2025 年 7月よりトヨタ・コニック代表取締役社長に就任。
また日本自動車工業会にてデジタルタスクフォースのリーダーとして、MSP(モビリティスマートパスポート構想)を担当。

株式会社AIST Solutions
Vice CTO
平成8年12月 静岡大学情報学部 助手、平成14年4月 産業技術総合研究所(産総研)・研究員、上級主任研究員などを経て平成29年8月 経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 企画官、令和2年7月 商務情報政策局 情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長、令和6年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。現在、デジタル庁・シニアエキスパートを兼務。

ノンフィクションライター
ノンフィクションライター。IT系ニュースサイトのアイティメディア(株)で情報システム部、イベント企画を経て、2018年フリーに転向。広報、イベント企画、コミュニティ運営、イベントや動画等のMCとして活動しながら、民間企業から行政まで取材・記事執筆に奔走している。日本初Google Cloud公式エンタープライズユーザー会「Jagu'e'r(ジャガー)」のアンバサダー。著書に『ルポ 日本のDX最前線』(集英社インターナショナル) など。

京都大学 大学院
法学研究科
教授
デジタル法及び刑事学(刑事政策)を専門とする。AI・ロボットなどの先端的な科学技術のリスクガバナンスシステム(アジャイル・ガバナンス)や、それを実現するための法制度(特に企業制裁制度)、法と技術の統合のあり方(Legal Tech 2.0)などについて、認知科学・経済学・情報科学・現代思想などの研究成果に基づいて、学際的な研究を進めている。法と経済学会・人工知能学会理事、内閣官房「データ利活用制度・システム検討会」委員、経産省「Society 5.0における新たなガバナンスモデル検討会」委員、デジタル庁「デジタル関係制度改革検討会」座長、「データセキュリティWG」座長などを務める。

慶應義塾大学 大学院
システムデザイン・マネジメント研究科
研究科委員長、教授
東京大学大学院修士課程修了(航空宇宙工学)、慶應義塾大学大学院後期博士課程修了(システムエンジニアリング学)。大学院修士課程修了後、三菱電機にて15年間、宇宙開発に従事。「こうのとり」などの開発に参画。専門分野は大規模システム開発、技術・社会融合システムのイノベーション創出方法論やシステムズエンジニアリング。2008年より慶應義塾大学大学院SDM研究科非常勤准教授。2010 年より同専任准教授、2017年より同教授。2023年10月より同研究科 委員長に就任。2015年12月〜2019年3月まで内閣府革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)のプログラムマネージャーとしてオンデマンド型小型合成開口レーダ(SAR)衛星を開発。その技術成果を社会実装するために株式会社Synspectiveを共同創業者として創業。内閣府宇宙政策委員会、経産省 産業構造審議会 製造産業分科会等、多くの委員会の委員として政府の活動を支援。

株式会社AIST Solutions
Vice CTO
平成8年12月 静岡大学情報学部 助手、平成14年4月 産業技術総合研究所(産総研)・研究員、上級主任研究員などを経て平成29年8月 経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 企画官、令和2年7月 商務情報政策局 情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長、令和6年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。現在、デジタル庁・シニアエキスパートを兼務。

ノンフィクションライター
ノンフィクションライター。IT系ニュースサイトのアイティメディア(株)で情報システム部、イベント企画を経て、2018年フリーに転向。広報、イベント企画、コミュニティ運営、イベントや動画等のMCとして活動しながら、民間企業から行政まで取材・記事執筆に奔走している。日本初Google Cloud公式エンタープライズユーザー会「Jagu'e'r(ジャガー)」のアンバサダー。著書に『ルポ 日本のDX最前線』(集英社インターナショナル) など。

元 デジタル庁 統括官
1990年通商産業省入省。湾岸危機対応、地球温暖化防止条約交渉、PL法立法作業著作権法や不正競争防止法の改正等に従事。2014 年に内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局参事官として、国家戦略特区も含め地方創生業務を担当。地域創生イニシアティブ「まち・ひと・しごと創成総合戦略」を主導。このときの取組が称えられ、2020 年度「Agile50」(公共部門を変革する世界で最も影響力のある 50 人)に選出。
2021 年からは内閣官房情報通信技術総合戦略室内閣審議官として、デジタル庁の創設に取り組み、同年 9 月から、デジタル庁統括官として、政府情報システムについて共通の基盤・機能となる「ガバメントクラウド」「ガバメントソリューションサービス」の利用環境や整備・運用に取り組むほか、準公共分野(健康・医療・介護、教育、農業・水産業、モビリティ、防災、港湾、インフラ)で国や独立行政法人、地方公共団体、民間事業者などがサービスやデータを連係させやすい環境の整備をリード。2025年7月退官。

立命館大学
デザイン科学研究所
教授
立命館大学 デザイン科学研究所 教授/ オックスフォード大学 Saïd Business School 訪問教授
博士(経営学)。専門はイノベーション論/ 標準化研究。
国際ビジネス研究学会 理事、研究イノベーション学会 理事、グリーンイノベーション(GI) 基金事業(次世代蓄電池・モーター)技術・社会実装推進 委員長、SCI-Japanエグゼクティブ・アドバイザー

株式会社AIST Solutions
Vice CTO
平成8年12月 静岡大学情報学部 助手、平成14年4月 産業技術総合研究所(産総研)・研究員、上級主任研究員などを経て平成29年8月 経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 企画官、令和2年7月 商務情報政策局 情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長、令和6年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。現在、デジタル庁・シニアエキスパートを兼務。

ノンフィクションライター
ノンフィクションライター。IT系ニュースサイトのアイティメディア(株)で情報システム部、イベント企画を経て、2018年フリーに転向。広報、イベント企画、コミュニティ運営、イベントや動画等のMCとして活動しながら、民間企業から行政まで取材・記事執筆に奔走している。日本初Google Cloud公式エンタープライズユーザー会「Jagu'e'r(ジャガー)」のアンバサダー。著書に『ルポ 日本のDX最前線』(集英社インターナショナル) など。

東京大学
国際オープンイノベーション機構
エグゼクティブアドバイザー
1973年、富士通研究所・研究部長を経て、富士通のビジネス部門へ移籍、事業部長, 理事を経て
2004年から東京大学大学院・経済研究科ものづくり経営研究センター
2008年から東京大学総括プロジェクト機構の特任教授や東京大学政策ビジョン研究センター、シニア・リサーチャーなどを経て
2025年5月から現職
主な研究領域
産業データと成長戦略、オープン&クローズ戦略、知的財産と企業戦略、国際標準化と事業戦略、など
行政関係では以下を歴任
内閣府「科学技術イノベーション会議・重要課題専門調査会・システム基盤検討会」構成員
「基盤技術の推進の在り方に関する検討会」委員、文部科学省「科学技術・学術審議会」専門委員
経済産業省「ものづくり大賞」、総理大臣賞選考委員、NEDO技術戦略アドバイザー、など

株式会社AIST Solutions
Vice CTO
平成8年12月 静岡大学情報学部 助手、平成14年4月 産業技術総合研究所(産総研)・研究員、上級主任研究員などを経て平成29年8月 経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 企画官、令和2年7月 商務情報政策局 情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長、令和6年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。現在、デジタル庁・シニアエキスパートを兼務。

ノンフィクションライター
ノンフィクションライター。IT系ニュースサイトのアイティメディア(株)で情報システム部、イベント企画を経て、2018年フリーに転向。広報、イベント企画、コミュニティ運営、イベントや動画等のMCとして活動しながら、民間企業から行政まで取材・記事執筆に奔走している。日本初Google Cloud公式エンタープライズユーザー会「Jagu'e'r(ジャガー)」のアンバサダー。著書に『ルポ 日本のDX最前線』(集英社インターナショナル) など。
開催概要
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開催期間2025年10月21日(火)12:00~11月21日(金)23:59
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参加費無料
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申込締切2025年11月21日(金)12:00
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視聴方法
NEONセミナールーム(本サイト)上で配信期間中いつでもご視聴いただけます。
本サイトにおいてNEONセミナールームにログインしてください。
ログイン後、マイページ内の視聴ページのリンクをクリックしてください。
なお、セミナーを視聴するにはNEONセミナールームの会員登録が必要になります。
まだ会員でない方は、セミナー参加申込みの際に合わせて会員登録することができます。 -
セミナー参加について
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※携帯電話のメールアドレスの場合、キャリアのセキュリティー設定により、受信できない場合がございます。
メールの案内に従って記載のお時間までにNEONセミナールーム(本サイト)にお越しください。 -
主催日本経済新聞社メディアビジネス
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協賛トヨタ・コニック、AIST Solutions
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禁止・注意事項
セミナーの録音・録画・撮影は禁止です。
オンライン開催の場合、撮影場所にお越しいただいてもセミナーに参加いただくことはできません。
登壇者、および他の参加者への中傷、脅迫、いやがらせに該当する行為はおやめください。
上記禁止事項が認められた場合、今後のセミナー等へのご参加をお断りする場合がございますのでご了承ください。
お問い合わせ
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日経オンラインセミナー「我が国のデジタル経済成長戦略と実装プラン」事務局
お問い合わせはフォームからお願いします。
(営業時間:平日9:30~17:30 土・日・祝のお問い合わせは翌営業日にご連絡いたします)
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